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のんきなママのトレード方針
当面のトレード方針です。
人様の知恵の寄せ集め方針ですが
有り難く、拝借させて頂き、しばらくは、これを崩さず、統計をとって、どうなるのか様子を見ようかとkao03

※記事にあるリンク先は、私が参考にさせてもらってるだけ、という事を、ご理解下さい。

他、こうした方が良いんじゃない?とか、こんなのもあるよ^^とか
何でも教えて下さいねkao01

最新の記事は、「オプションとは。」より下です。
トレード方針は、続きを読むからどうぞ。

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カテゴリ:mini×2トレード

欧州金融不安強まりユーロ下落1.4008ドル/148.57円
いつも、読んでくださって、<(_ _*)> アリガトォ

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ほんと、相場って、おもしろいですね(笑)

これが、人の思惑で上下してると思うと・・・
(ノ∀≦。)ノぷぷ-ッ笑

事実でも動くけれど、想像でも動き・・・

こりゃ確かに、アナリスト?とか何とか学者さん?とかみたいに、正論を掲げれる知識と理屈を持った人は、事実と離れた値段が付いて、理解不可能になる時もあるんだろうな・・・(?)

まぁ価格は、いつかは適正価格に戻るそうだけれど。
時価は、プレミアみたいなもんで・・・
便乗出来た人の勝ち〜 かな?(笑)


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yahooニュース

【ロンドン市場概況】

 30日のロンドン外為市場では、ドル・円は、米国株式指数先物の上昇推移を受けてショートカバーのドル買いが優勢となり、104円71銭から105円26銭まで上昇した。

ユーロ・円は、151円38銭まで買い戻された後、戻り売りに150円28銭まで下落

ユーロ・ドルは1.4391ドルから1.4317ドルまで下落した。
ポンド・ドルは1.8099ドルまで上昇後、1.7983ドルまで下落
ドル・スイスは1.0969フランから1.1026フランまで上昇した。

【ニューヨーク市場概況】
 30日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は、米議員の金融安定化法案復活意図表明を好感し株価が反発した事や、予想上回る米9月シカゴ購買部協会景気指数や米9月消費者信頼感指数受けて105円11銭から106円52銭へ上昇し106円11銭で引けた。

ユーロ・ドルは、仏、ベルギー政府によるベルギー金融サービス大手デクシア救済受け欧州圏金融市場緊迫化懸念受けた利下げ観測浮上し1.4329ドルから1.4008ドルへ下落し1.4093ドルで引けた。

ユーロ・円は、欧日金利差縮小観測に150円77銭から148円57 銭へ下落した。

ポンド・ドルは英国金融不安に1.8118ドルから1.7758ドルへ下落
ドル・スイスは1.1014フランから1.1247フランへ上昇した。

【FF先物米金利変更織り込み率(現在2.00%)】
12/16会合:1.75%(71%←13%)1.50%(27%←64%)1.25%(2%←22%)
【シカゴVIX指数:株式投資家の恐怖心理の度合いを示す指数】
39.39←46.72、日中最大43.80(08年最大:9/29:48.40)

【株式市場概況】
 NY株式相場は上昇。

ダウ平均は485.21ドル高の10850.66、ナスダックは98.6ポイント高の2082.33で取引を終了した。

昨日の急落を受けて押し目買いが先行、下院議会で否決された金融救済策法案も再度調整の上、最終的には立法されるとの期待感が広がっている。

米証券取引委員会(SEC)がフェアバリュー(時価)会計の見直しを行うとの観測も好感され、終日堅調推移となった。

セクター別では銀行や各種金融を中心に全面高となった。

シティグループ(C)が銀行部門を買収する形で事実上救済されたワコビア(WB)が大幅上昇。保険大手のジェンワース・フィナンシャル(GNW)は住宅ローン保険部門の分離を検討していることを明らかにして急騰。化学のハンツマン(HUN)は投資ファンドが同社の買収撤回を求めていた訴訟で、買収完了を促す判断が下り上昇。ハイテクでは昨日下落の目立ったアップル(AAPL)やグーグル(GOOG)に
買い戻しが入った。ダウ構成銘柄では、シティグループ(C)とバンクオブアメリカ(BAC)、JPモルガンチェース(JPM)の最大手3行が軒並み約15%の上昇となった。グーグル(GOOG)の株価が引け際の数分間で急落する事件があり、現在ナスダックが調査を行っている模様。

【通貨オプション】
 ドル・円オプション市場は、米金融安定化法案の不透明感を受けて米金融危機が一段と悪化するとの懸念から買いが先行している。リスクリバーサルでも下値ヘッジ目的の円コール買いが更に強まった。

変動率
1ヶ月物17.60%⇒17.75%
(最近の高値8/17=23%、99年来の高水準)
3ヶ月物14.225%⇒14.725%
(07年8/17=17.50%、2000年来の高水準)
6ヶ月物12.825%⇒13.125%
(8/17=15.25%、2000年来の高水準)
1年物11.85%⇒11.95%
(8/17=13.80%、2000年来の高水準)

リスクリバーサル(25デルタ円コール)
1ヶ月物+4.35%⇒+4.85%
(8/17=+6.5、2003年10月以来の高水準)
3ヶ月物+4.85%⇒+5.35%(8/17=+6.5)
6ヶ月物+5.075%⇒+5.525%(8/17=+6.5)
1年物+5.475%⇒+5.925%(8/17=+6.5)

【金融政策】
連銀
「期間28日のレポを通じ200億ドルの資金を供給」

【東京市場終値-ニューヨーク市場終値】

為替市場: (始値) (高値) (安値) (終値)
ドル・円 104.77 106.52 104.71 106.11
ユーロ・ドル 1.4365 1.4391 1.4008 1.4093
ユーロ・円 150.50 151.38 148.57 149.56
ドル・スイス 1.0977 1.1247 1.0969 1.1221
ポンド・ドル 1.8049 1.8118 1.7758 1.7809

株式市場:
NYダウ 10371.58 10868.90 10371.42 10850.66
ナスダック 2034.39 2094.31 2015.93 2082.33

債券市場: (始値) (終値)
米国債 2年物 1.657 1.964
米国債10年物 3.578 3.825
米国債30年物 4.113 4.313

先物市場:
NY金先物 899.5 899.5 879.0 880.8
NY原油先物 98.30 100.25 97.80 100.64

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通貨オプション ボラティリティー



2008/10/01(水) 10:52

   USD/JPY  EUR/USD  EUR/JPY  GBP/USD
1WK    22.11    23.01    25.01    20.01
1MO    17.75    17.00    19.50    15.75
3MO    14.75    14.50    16.45    13.30
6MO    12.96    13.40    14.53    12.40
9MO    12.24    13.20    13.71    12.10
1YR    11.85    13.00    13.26    11.80

         
   GBP/JPY  AUD/USD  USD/CHF
1WK    25.31    31.01    23.02
1MO    20.20    24.75    17.61
3MO    17.65    19.75    15.21
6MO    16.00    17.50    14.10
9MO    15.27    16.65    13.90
1YR    14.86    16.10    13.70
東京時間06:00現在 参考値

円関連のボラティリティー上昇が落ち着く一方、ユーロドル、
ポンドドルなど欧州通貨でボラティリティーが上昇している。
海外市場では米金融安定化法案の成立期待でドル高が進んだ。
前日のロンドン時間早朝と比較してユーロドルは22%から23%へ、
ポンドドルは19%から20%へと上昇した。ドル高・欧州通貨安に
警戒感が強まっている。

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通貨オプション リスクリバーサル ドル円、円コールオーバー縮小

2008/10/01(水) 12:39


ドル円  4.30-4.60 円コールオーバー
ユーロ円 4.05-4.35 円コールオーバー
ポンド円 4.35-4.65 円コールオーバー

ドル円の円コールオーバーは前日の5%台前半から4%台
半ばに低下。スポットで円安ドル高が進んだことが背景。
ただし、水準としては依然として高い。一方、クロス円の
円コールオーバーは前日とほぼ同水準で推移。

※リスクリバーサルとは、
同じ権利行使期日、取引金額、25%デルタの
コールとプットを反対売買したときの差額を
あらわしたもの。
理論上はコールとプットの価格は一致するが、
実際のマーケットでは通貨の需給に偏りがあるため、
差額が生じる。

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通貨オプション ボラティリティー 小幅低下も、高水準推移続く


2008/10/01(水) 18:49

     USD/JPY  EUR/USD  EUR/JPY  GBP/USD
1WK    21.00    22.76    23.01    20.01
1MO    16.90    16.50    18.50    15.75
3MO    14.12    13.95    15.59    13.30
6MO    12.73    13.25    13.98    12.40
9MO    12.12    13.05    13.31    12.10
1YR    11.81    12.85    12.97    11.80

         
     GBP/JPY  AUD/USD  USD/CHF
1WK    23.31    29.51    22.76
1MO    19.20    23.60    17.11
3MO    16.79    19.20    14.65
6MO    15.45    17.15    13.95
9MO    14.87    16.25    13.75
1YR    14.57    15.85    13.55
東京時間18:30現在 参考値

ロンドン市場でのスポットの値動きが落ち着いている
ことから、オプション需要がやや減退している。
ドル円1weekは21%と東京市場早朝から約1%低下した。
ユーロ円は25%から23%へ、ポンド円は25.3%から23.3%
へとほぼ2%の低下となっている。
しかし、水準自体は依然として高水準であり、大きな
変動への警戒感は根強い。

カテゴリ:mini×2トレード
テーマ:FX(外国為替証拠金取引)を始めよう! - ジャンル:株式・投資・マネー

来週のテーマ
外為FXテクニカル分析さんとこでの、スキャル講習の途中なのですけれど。
それを参考にしつつ・・・先週自分が書いてた記事を読み直し・・・



一応、来週のテーマ決定

【テーマ】

★「待つ」「チャートをフランクに見るようにする」


○エントリー

保ち合いを抜けるまで、待つ。
上がったら、そのまま上げきって、次、下げる時まで、待つ。
下がったら、そのまま下げきって、次、上げる時まで、待つ。


○エグジット

値動きだけじゃなく、他のインディケータの、伸びや色をチェックする。
長い足が出た後は、その足より短くなってゆく(値幅が取れない)と思っておく。


●どちらもチャートに、Arrow印をつける。


☆トレンドラインを書く。

・15分足 ピンク
・4時間足 黄色
・斜めトレンドラインは、Channelというので書いてみる。


★上昇・下降・保ち合い どのトレンド中か。

また、どのトレンド中なのかわかったとして、今は、そのトレンドの、どの辺りの位置にいるのか確認。
(各時間枠チャートの色や、今の価格、トレンドラインに近いかとか)

保ち合いに入ったら、時間枠の長いチャートから順番に、上記を確認し、次の動きを想定、準備する。(テキスト文書に書いておくとか良いかも)



【新しい挑戦】

●下降トレンドからの戻り上げ(ロングでのエントリー)や、上昇トレンドからの押し下げ(ショートでのエントリー)も狙ってみる。

ただし、他の時間足と色が違うはずなので、更にトレンド継続される時には(最安の切り下げ・最高の切り上げに向かえば)、損切り。

最高・最安から、バーの発生を1〜2本は待ち、勢いを見て、2本目以降で入るのが良いかも。

◎値幅を取りにいかない。

●大きく動いた後は、フィボナッチを置いてみる。



【マネーマネージメント(?)】

通常、1枚。

戻りつくりかけ狙いや、押し目つくりかけ狙いをする時は、1枚。

押し目や、戻りでのエンターは、2枚。
(トレンドラインで、一旦値が止まるようなら、先に1枚利確。勢いがあったら2枚そのまま持つ)




【来週の想像】

先週NY終値 106.28

その手前の山 106.40
その手前の谷 106.18

先週金曜日最安 105.65
先週金曜日最高 107.28


金曜日、NYクローズを、すごく意識した事はないのだけれど、この前は、下げるだけ下げて、終わり間際は、上げて終わり、日経は、NY市場の影響はあまり受けなかったような・・・?

でも、先週は、大した戻りもなく、最後、下げて終わった。

ので、来週は下げから始るのじゃなかろうかと。思ってるのだけれど、甘いかな?(笑)

一時ほどには、最近は、下げ下げ連鎖ないし。

個人的にはショート好きだから、下げてほしいけれど、来週は、公人なんちゃらが多いらしいし、下げ期待は、外れる可能性大ぽいw


ま。来週は来週の風が吹くでしょう。



カテゴリ:mini×2トレード
テーマ:FXデイトレード - ジャンル:株式・投資・マネー

お試し方針追加とトレンドライン
良いお天気続きで、えっさほいさと、洗濯できて、幸せでございますLOVE


そしてそして、来週から気を付ける事追加。

まず。
今の値段が高いか安いかじゃなく、「今より、上がるか、下がるか、保ち合いになるのか」を考える。

上がる時には、あせらず、押し目買いでOK
下がる時にも、あせらず、戻り売りでOK

長期目線と、短期目線。
その二つのトレンドの、上昇・下降・保ち合いが、揃うのを待つ。

待ってる間(保ち合いの間)に、トレンドラインを引きなおす。
とりあえず、トレンドラインは、15分足で。

(4H)2H・30分・15分・5分足まで、トレンドの色が揃って、1分足で、押しか戻りを待ってみる。

ストップは、マダイさんとこのインディケータのストップラインか、トレンドの横線。
リミットも、同じく、インディケータの反転サインか、トレンドラインの前後。



ポジション単位は、
一回目トレードは、2枚。
それで勝ったら、次は、4枚。
それでまた勝ったら、次は、負けるか、一日が終わるまで1枚。
もしも負けたら、2枚に戻す。




そしてそして、トレンドライン。

15分足で引いてみて、そのまま1分足に戻して、使おうかと思って書いたのだけれど、よく考えてみると、金曜日のNYタイムの終わりごろじゃ意味ないかも汗とか
4時間足ぐらいで、ザックリの方が良かったかなと少々思案中。
ま。平日は、15分足で書いて、1分で見るようにしましょうかと。

トレンドライン

(あ。マダイさんへ。
 私PCから、結構、離れて画面を見るので、色だけ変えさせて頂きました^^;;)

とってもザックリ (o_ _)ノ彡☆ポムポム

斜めトレンドラインだけじゃなく、山・谷の出っ張りと、なんとなく横一列に高値(or安値)が揃ってる?てなとこにも、横トレンドラインを書いてみた。

ので、来週は、その線の近くに来ると注意しましょうかと。




カテゴリ:mini×2トレード

mini×2トレード参考
[壁]ー^)ノ ドモ

ちょっと皆さんのマネして、画像もUPしてみます(笑)

参考1


この、たくさんあるインディケータを、画面のような感じに並べて使ってます。

右側が、ドル円1分足、左側がドル円5分足。
時々、流れとか、今の位置を見る時には、この5分足のウィンドウで、時間を変えて、ザックリ見てます。

そして、その下のタブを見てみらったらわかるように、ポンド円とユロドルの1分足と5分足も出してます。

ポンド円とドル円は、同方向、ユロドルとドル円は、反対方向に動くようだし、サインが同時に出た時は、結構、強く動くようなので、VQとBBands long shortのインディケータを出しておいて、アラートでわかるようにしてます。

で、画面は、金曜日のNYタイム終了時だし、もしそうじゃなかったとしても、5分足も横ばいでボラも低そうなので、他の時間帯であってもエンターするかはわかりませんが、、たまたま、参考ぽいサインの出方なので、〇つけてみました。

時々、こんな感じで、矢印が並んででます。
こうゆう時には、ポジションとったはいいけど、逆に動いたとかは、ないようです。
ただ、一番下の、BBandsFRatiosBandsの1.618ライン(黄色の線)が、5あるかないかなので、値動きはあまり期待できないので、2pipsとれれば、上出来のつもりでいるのが良さそうです。


参考2


次が、サインは、少ないけれど、大きく手堅く動きそうな時です。

BBands long と BBands short が、同時にサインでてます。
そして、STLM2 が、0ラインを超えてます。

そして、このサインの後、5分足でも、順番に上昇サインが出てます。

こうゆう時は、そのまま長くホールドしてても、大丈夫な時が多いようなので、10〜20pipsほど余裕を持って、トレールをかけて追いかけても良いかもです。



他にも、このサインの出方の時は、手堅そうだなって時あるのですが、メモしてたファイルがどこに行ったかわからなくなったので、また発見してからとします^^

ちなみに、まとめて入れてしまってますが、yahooブリーフケースの中のインディケータは、ディ・アフター・トレード☆さんのところから頂いてきたメソッド6.1sも含まれています。
ご使用は、ディ・アフター・トレード☆さんに従ってくださいませね^^


画像のインディケータは、ディ・アフター・トレード☆さんのところから頂いてきたメソッド6.1sも使わせて頂いてるので、そちらへ、ご訪問下さい^^
他のインディケータは、頂き先を忘れてしまっており・・・^^;;
自作インディケータとかでしたら、連絡くださいませ^^


ではでは。




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