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2008-08-02 (Sat)
いつも読んでくださって、<(_ _*)> アリガトォ
------------ カテゴリ増やしました(笑) その名は、「経済指標」(そのままw) いくら指標発表があろうと、よく値が動こうと、悲しいかな、NYタイムには、ほぼトレードできない私・・・ でも、欲張りなので、何か手はないものか?と、考えてる(笑) で、この前、ふと思いついたのが、時間成行指定注文。 ロングとショートと、どちらも時間成行で指値を入れておいて、どちらもストップ5pips&トレール15pips。 に、してみたらどうかな?と。 当然、スプは、狭い業者を使うとして・・・ 単純に、変な値動きしたとして、最大損失は・・・ ロング方向へ動き、ショートは損切りされました。ここで、−5pips。 でも、すぐ反転。ロングのトレールでの損切りに引っかかりました。ここで−10pips。 最大損失−15pips。 (とにかく、こうゆう計算とか苦手なので、間違ってるかも?^^;) とりあえず、一方方向へ動いたとして、±0になるのは・・・ ロング方向へ動いたとして、ショートの損切り−5pips。 トレールを15pipsで入れているので、ショートの損切り分だけ、乗れば良いわけだから、20pips動けば、ちゃら(±0) それ以上動けば、プラス収支。 別に、指標に反応して、急激に動かなくても、ジリジリとでも、同じ方向へ値が動いてくれれば、それでOK。 なんだけれど・・・ あまりなさそうだけれど、↑の、最大損失のパターンみたいな動き方が、どの程度あるのか。 とか、最低でも、反対ポジションの損切り分の5pipsは、絶対にマイナスになるわけだから、5pips以上、一方方向へ動いたけれど、中途半端に反転し、トレールでマイナス・・・みたいなパターンとかが、どの程度あるのか。 とか、ようは、平均して、そのマイナス分を補えるぐらいの動きがあるなら、それでOKなわけだし。 急激であろうがジリジリであろうが、トレールにかからない程度に、20pips以上動いてくれたら良いんですけれどね^^ デモでするにも、細かく調べてないけれど、スプが広いのが多い気がして・・・ で、目分量になるけれど、指標後の値動きをチャートでチェックして、勝率やら損益やらの、統計を取ってみましょかね。と思って。 で、この経済指標の統計の場合、期間がとても長くなるので、記事がどこにいったかわからなくなりそうなので、カテゴリ作ってみました^^ さてさて。どうなるでしょう^^ ---------- そして、早速、今日の雇用統計。 一旦、円安ドル高へ向かい(12pips)、すぐ反対方向へ(9pips)。 ということは、ショートの損切り、−5pips。 トレールは、まだ引っかからず。 その後、更に上昇(46pips)。 トレール分とショート損切り分を引いて、+26pips。 そんなに取れたら、こりゃラッキー(笑) でも、計算の仕方合ってるかなぁ^^; あ。それと、この時間指定成行+ストップ指値+成行約定価格からのトレール注文てのが、出来る業者を探さなくちゃ(笑) |
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