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* ワンダーランドなFXと園芸 *

こだわることなく、まったりとやってゆきます。

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CDSって。 

Posted on 05:15:02

いつも、読んでくださって、<(_ _*)> アリガトォ

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まとめて、UPして、すみません^^;

真面目に読まなくて良いですよ^^;

トレードの反省だとかは、もちろん同じ轍は二度踏まないのが良いとはいえ・・・

今後も同じ事が繰り返し出てくるだろうし^^;

とゆうことは、また書くだろうし^^;;;

メインが自分の今後のφ(゚ー゚=)メモメモなので^^;

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で。前回?書いてた、2chの市況2のドル円スレから拾って来たURLで。

2chのリンクは、Hなとことかへの悪ふざけリンクやらも多いし、

実際、我が家でも、アホボンのおかげで、ウィルスもらってきたこともあって、あまり開けないのだけれど。

URL見ると「veoh」とあり。

ここは、youtube みたいな動画サイトで、よくチビ達が、漫画とかを拾ってきてて知っていたので、開けてみたら、なかなか良かった。


NHKなのかな?の番組内で、CDSの仕組みと、今回の騒動(AIG救済)の事を取り上げているようなのだけれど。

まぁNHKといえど、マスコミなので、ほんとに大事な事は隠してたり、多少、実情とのズレもあるかもしれないけれど、

いかんせん、私、素人なので、細かいことはわからない^^;

けれど、大雑把にとらえて、CDSの仕組みとかが、大きくずれてることはないんじゃないかと。(?)

http://www.veoh.com/videos/v16026607nZHCJH9G

なので、もし良かったら、どうぞ^^

------------------

もし、動画が、いつか削除されても良いように、文字にしておくとすると。

CDSは、クレジット・デフォルト・スワップの略だそうで。

動画によると。

もともとは、銀行間での、融資に対する保険料だったみたい。

具体的にというか、簡単に言うと、基本、最低、3社要る。

A社が、B社へ、融資したいとする。

そこへ、C社に、B社の保障をさせる。

当然、保険をかけてるのと同様なわけだから、A社はC社へ、保険料を支払い、B社への融資を保証してもらう。

この保険料の事をCDSと呼ぶ。

はず(笑)


で、もう一つ書くと、当然、C社は、A社から、保障料としてCDSをもらう代わりに、B社が支払を怠った場合、A社へ、保証分(A社からB社への融資分)支払わなくてはならない。

はず^^;


で。

当初は、銀行間同士の融資で、銀行間同士で保障のし合いをしてたようなんだけれど、そこに目を付けたのが保険会社(AIG)やヘッジファンド。

すると。一つの商品化され、この保障システムが、流行してしまい・・・

銀行間同士から、住宅市場へ広がり、証券市場へ広がり・・・

流行ると商品の価格(CDS)って、安くなるもので・・・

すると請け負った保障会社(保険会社)は、薄利多売で、数がほしくなり・・・

すると、保障対象とするものの中に、質の悪いものも増え・・・

それの代表が、サブプライムローン。

質が悪くても、保障付き商品とゆうことで、一般的な信頼はあり、商品として売れ易い。

世界的に広まる。

どこかで、その流れがつまづく。(不動産価格の上げ止まりや、リーマン破綻など(?なのかな?))

金融(お金の流通)が、行き詰り、結果的に逆流

破たん。暴落。



AIG以外にも、当然、いろんな会社がCDSを請け負っていて・・・

請け負った企業が破たんする
 ||
例で言うならB社はA社から融資を受けていて、その支払が出来なくなったから、保障会社(C社)への(A社からの)支払要求が増えて

支払要求が増えすぎたりなんなりで、請け負った業者が破たん

すると、保障してもらってたA社も、融資した分の返金がなくなり、A社も破たん危機

そのC社を保証していたD社へも、保障支払が発生し・・・

と、俗に言う負の連鎖。

その大元ぐらいに大きい会社だったのがAIGだたようで。

CDSを請け負い保障している会社を・・・さらに保障している会社があり・・・そのまた保証している・・・みたいな感じだったらしい(笑)

なので、AIGが破たんしてしまうと、以下の会社で、破たんするのが目に見えていたそうで、AIGは救済したそうな。


ただ。AIGのような企業は、1社だけだったわけはなく。

なので、今後、どんなきっかけで、また、こうゆう騒動が勃発するかわからない。

ってのもあって、ただいま、金融不安中。

だそうな・・・


多分、合ってるはず^^;
動画を見てもらう方が確実(笑)

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テクニカル指標 

Posted on 18:56:26

いつも、読んでくださって、<(_ _*)> アリガトォ

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今日は、休みにしよっかなと思いつつ・・・

掃除して、洗濯して、買い物行ったら、気分が変わって(笑)

ふと。思い出した。

私って、FXする時に、流れを読むのが苦手(笑)

よくブログとかでも、ここでポジった人たちが決済して・・・とか、ここで、こうゆう動きだったから、こうなって・・・とか書いてる人いるんだけれど、そうゆうのを、ぜんぜん想像できない(笑)
(うまく説明できてないと思うけど^^;)

そりゃ、明らかなファンダからの影響とか、明らかな空気ぐらいなら、なんとかわかる(笑)

で。今朝、いつものyahooニュースを書いてみて、わからないから想像したことだけを、書いてたのだけれど、結果的に、他人の心境とかポジの場所の想像してみたり、そこから流れを想像してみたり・・・な気分になって、おやや?と、少し引っかかる何かがあって・・・

そだそだ。FXでも、それしてみましょ。
と、思ったのは良いけれど、じゃあどうやって?(笑)

で、また思い出したのが、リズムMACDのインディケータの意味。
(意味というのかわかんないけど^^;)

今までは、「使い勝手」というのかな?「利用方法」を重視に見てたのだけれど、休憩がてらに、サインの意味?何を指しているのか?を探してみましょかね。と。

だけれど、あまり一般的じゃないインディケータだから、簡単に検索しただけでは、出てこず(笑)

MQ4を開けると、「http://www.braintrading.com/」とはあるけれど、英語なので、無理で(笑) 翻訳ソフトも役に立たないし^^;

なので、とっても、ざっくりなんだけれど・・・

まず。

★BrainTrend

肝心の、チャートへの色着け。
これは、たぶん「BrainTrend1」と「BrainTrendALP」がしてると思うんだけれど、これもまた計算式は読めないものの、中に「iATR」と「iStochastic」という、予約変数が出てきてる。

「iStochastic」は、そのまま。
ストキャスティクスの計算式を使って、計算させてるってこと。

「iATR」て何?と思ったら、「Average True Range(アヴェレージ・トゥルー・レンジ)」と言って、最新のバーの高値・安値だけじゃなく、前日の終値を計算式に混ぜて、「真の高値・真の安値」と呼ばれる高値・安値を出す計算式みたい。

それを複合させて、色着けしてるのがBrainTrendみたい。


★MACD

トレンド系の指標で、買いサイン・売りサインとして使われるみたい。

一般的には、MACDは、MACD(短期EMAと長期EMAの乖離)と、シグナル(MACDの移動平均)を2本のラインで表示するのが多いのだけれど、たぶん、リズムMACDの、MACDは、その2本のGC・DCが0ラインをまたぐ時。

色の変化は、たぶん、短期EMAと長期EMAの乖離幅が変化した時か、クロスした時じゃないかな?
と思う。(パラメータを同じに合わせるほどのマメさはなくて、すみません^^;;)


★iTrend

これも、検索してみても、さっとは出てこなかったので、MQ4を開けてみると、「iBullsPower」やら「iBearsPower」やら書いてあって、この予約変数を使ってるってことは、その指標を計算させてるはず。

ちなみに、「ブル=上昇相場」「ベア=下降相場」らしく、それがどの程度かを計算して出してる指標のはず。

ということは、名前のごとく、これもトレンド系ってことぽい。

で、このインディケータ・・・
表示の出方が不思議で(笑)

0ラインより上が、赤ばっかりだと、売られてる。
0ラインより下が、ベージュばっかりだと、買われてる。

じゃあ、下半分っていらないんじゃない?と、ほぼ無視してたのだけれど、最近気になってるのが、0ラインを挟んで、上半分と下半分の割合(ラインの長さ)が違う。

いつも0ラインより上の方が下半分より長いかといえば、そうゆうわけじゃなく・・・

下半分が、上半分より長い時は、新規ポジションが増えたとゆうよりは、決済(ストップとか)が多いってことかな・・・??関係ないかもだけど(笑)

ざっくりとしかチャート眺めてないけれど、下半分が長いからって、値動きに規則性がある風でもないけれど・・・

決済されてしまったら、スクエアな人が次に新規でポジるわけだし。
一時的に、値動きも止まるんじゃなかろうかと思うのだけれど。

だからどう?と言われるとわかんないけど(笑)

ま。これはまた、退屈な時に、テスターでも動かして眺めてみるとしましょ。


★T3

これは、MQ4開けても、さっぱりわからなかった(笑)
とにかく、計算式ばっかりで・・・
計算式を読み解くほどの知識は私にはなく^^;;

でも、たぶん、バーの始値と終値を使って計算させてそうだから、変動率?移動平均?とかを出してるのかな?
わかんない^^;

私は、ストキャよりT3の方が、わかりやすい気がして、T3を見るんだけれど、上下の変動の大きい方のラインが折れる時と、0ライン近辺にいるかと、特に、ダイバージェンスを見るのに使い勝手が良い。

てことは、これもトレンド系?(笑)
検索すると、同じような名前が出てるページをチラリとみても、「移動平均線の一種」のように書いてあるし・・・

やっぱりトレンド系の指標なのかも?(笑)

★ストキャスティクス


これは、名前のごとく、ストキャスティクス。

一般的には、ストキャスティクスは、オシレーター系の指標で、買われ過ぎとか売られ過ぎサインを、2本のラインで表していて、ある程度の数値以上でのGC・DCを目処にするそうだけれど、MT4に付属のストキャでも、表示させてみると、とってもサインが多くて、わけわかんない(笑)

これもまた、MQ4を開けてみても、恐ろしく計算式が並んでて、さっぱりわからないんだけれど^^;

ここにも「iATR」と「iStochastic」という、予約変数がある。

だからBrainTrendと、基本同じ計算式を使いつつ、違った結果を求めてるんだろうけれど、この辺りは、さぱりわかんない^^;


で?結局・・・ええと。

一回、休憩(笑)

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勉強の仕方 

Posted on 09:18:36

いつも読んでくださって、<(_ _*)> アリガトォ

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近頃、「FXオプション」という新しいものへの挑戦も始めたことなので、今までを振り返り、自分スタイルでの勉強の仕方を整理しましょうかと。

まず。

システムを理解する。
(どうなったら利益になるのか。どうなったら損をするのか。など)

例:
円安方向トレンドで、ロングポジションを持っていたら利益になる。
円安方向トレンドで、ショートポジションを持っていたら損をする。

専門用語の意味。
(なぁんとなく感じが掴める程度から。あとは慣れ)

その市場へ影響するものを知っておく&チェックの仕方も確保する。
(どうゆう時に、どうゆう風に影響が出るのかも観察する)

自分にできそうなスタイルを考える。
(資金量・時間軸・エントリー条件・エグジット条件など)

やってみる。

長所・短所を書きあげる。(※)
(文字にしたり、チャート上に記録したりして、客観的に見れるようにする)

長所の確実性を伸ばす方法と、短所をカバーできる作戦を練る。
(何かを取り入れる・細かい調整・逆に切り捨てたりなど)

やってみる。

うまくいけば、OK。
自分が解り易く納得しやすいやり方をベースとする。

新しい良いものを取り入れれるように、アンテナだけは張っておく。

もし何か見つけたら、ベースは崩さないように、新しいものを、試してみる。

※印のところまで戻る。



こんな感じかしら・・・
うーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ

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シカゴ日経平均先物 

Posted on 09:21:05

シカゴ先物市場(CME)では
日経225やS&P500やナスダック100などの
先物が取引されています。

ちなみにシカゴ先物市場では
Globexといわれるシステムにより
銘柄によっては24時間取引が可能となっています。

 日経225の先物は、
大証やシンガポールなどで取引されていますが、
シカゴ先物市場(CME)については
東証と取引時間がまったく違い、
規模も大きいため翌日の日経平均の動きを読む上で
非常に参考になります。

 どのように参考になるかというと、
日経平均は前日のシカゴ日経平均先物の終値に
さや寄せするような動きを見せることが多いということです。

Chart Park より
http://chartpark.com/cme.html

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生産者物価指数 

Posted on 01:45:39

PPI(Producer Price Index)
毎月15日前後に発表される
金利政策とも結びつきが強い経済指標

国内の製造業者の販売価格を約1万品目について調査し、
発表するもの

PPIはインフレ率(物価上昇率)の判断に用いられる
消費者物価指数(CPI)と並んでインフレ率を示す
今後、インフレに向かうのか、デフレに向かうのか探ることが可能

インフレが米国経済にマイナスの影響を及ぼす
といった認識に変化した際は、
「インフレによりドルの価値が相対的に下がる」
といった論調から、
「ドルが売られる」ケースもありえる

日本の卸売物価は輸送費や流通マージンを
含んだものになっているのに対して、
PPIは生産者の出荷時点での価格を対象としたもの

景気動向を敏感に反映する。
景気の拡大上昇の局面では、少しずつ上昇するが、
景気が過熱すれば急騰する。
逆に景気が不況期に入れば物価はやや安定し下落する。

卸売物価に影響する要因として、
原油の動向あるいは為替相場の動きがある。

生産者物価の変動が消費者物価に転嫁すまでに、
数ヶ月ようするとされる
商品の売り手の側からみた商品の値段


物価上昇

インフレ心理が働き
在庫積み増し

資金が金融商品ばなれをおこす

金利上昇

通貨上昇



物価下落

財の購入意欲減退

資金が金融商品へ

金利低下

通貨下落








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