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2008-09-04 (Thu)
いつも、読んでくださって、<(_ _*)> アリガトォ
-------- ちと、相場からは外れるんだけれど。 ポニョさんとこに、コメントさせてもらって、ふと思い出した「数字のパワー(?)」(笑) これがまた・・・ とぉっても前に収集した知恵(?)&記憶なので、根拠だとか、ことわざだとかを、思い出せず・・・ 書こうかどうしようかと思ったものの、退屈なので(笑) で。何を思い出したかって、とりあえず、まずは、今、流行の「3」。 ポニョさんとこでのコメントでの、相場の波が収縮する時、3回波を見たら、あとは、波というよりは、さざ波ぐらいになっちゃうのが多いように思います〜てなことからなんだけど。 まず、この「3」 「人間関係3人から」だっけな?^^;; 「三人寄れば文殊の知恵」ちっくなんだけど、ちょっと違ったと思うんだけど・・・ ま。なんせ、そんなような、ことわざがあって、人の関係は「3人」から生まれる みたいな意味だったと思うのですが・・・ とりあえず、ことわざでも、「3」って数字が良く出てくる。「仏の顔も3度まで」とか。 根拠を忘れちゃって、残念なんだけど、人は「3」という数字に、よく絡んでいて、とっても貴重なんですよ〜てのを、どこかで読んだ記憶があって、なので、「3」に、結構、注目する。 相場でなら、フィボとかかな。 3分の1戻しとか、3分の2戻しとか。 これは、人の時と違って(人の時は、足し算が多い)、一つの物を、3で割るんだけれど。 3の倍数や3分割は、いろんな事に当てはまって、それは昔っからの、理のようなものらしい。 例えば、季節は、3か月単位。なので、節目は、3の倍数。半年とか1年(12か月)とか。 当然、時間も、3の倍数。12時間、一日24時間とか。 恋愛も、危機の訪れは、3の倍数らしい(笑) 結構、探すと、いろいろあったりする。 「「3」を征す者は、世界を征す」 だっけな? 確か、そんな言葉もあったと思うんだけど^^;; 次が、「2」と「8」 これは、割合で、よく使われるみたい。 えと。たしか、相場の勝ち組・負け組の割合やら、世界のバランスなら大富豪層vs一般、会社なら役員vs社員、とかの割合は「2:8」のはず。 これは、変えようと意識したとしても、必ずその割合に収まるそうで、まぁ会社なら、無理に割合を変えることはできるけれど、そうすると、破たんするそうな。 これも、相場なら、偶然か、必然か、BIG WAVE さんとこのフィボでも、どこかで見たYouTUBEの、フィボ解説の動画でも、私が使ってるみたいに、約「20%」と「80%」も利用してたので、なんとなく、「へ〜」と思って^^; 他。数字の相性。 時計上の数字を見て、対角にある数字とは、相性が良いらしい。 「1」なら「7」、「2」なら「8」・・・ 生年月日なら、3月生まれと、9月生まれ。とか。 干支なら、「子」年生まれなら、「巳」年生まれ。 などと、相性が良くて、 相性が悪いのは、時計なら、90度左右。 例えば、「1」なら、「4」と「10」は、相性が悪いそうな。 1月生まれの人なら、4月生まれと10月生まれの人とは、相性が合いにくいそうで、亀裂が入ると大変だそうな。 これは、四柱推命を見る人に教えてもらったのだけど。 占いの是非は別として、四柱推命って、統計学だそうで、統計上、数字の相性は、そうゆうバランスだそうな。 それを教えてもらってから、振り返ると、仕事上、いろんな人と出会うのだけれど、干支の反対にいる人とのお付き合いが多く&長く、しかも、不思議と、自然の流れで、なぜか、とってもお世話してもらってたり (*⌒д⌒*)アハ 他、なんだかんだと、昔に教えてもらったのだけど、出てこない(笑) 歴史は繰り返されるそうで、その繰り返しの中で、ある程度の決まった周期や、重なる数字とかがあるらしいし。 まぁそれぞれ数字って、バランスとか、意味というか、根拠とかがあったりするそうで、活用できるかは別として、意識してみると、ちょっと面白い^^ ですよ^^ と。
カテゴリ:ひとりごと
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2008-09-04 (Thu)
いつも、読んでくださって、<(_ _*)> アリガトォ
-------- 今日は、朝イチから、いつもの、yahooニュース ○ロンドン市場 ドル円、クロス円絡みの売りに、108.99-108.48まで下落 ユーロ円、157.08-156.26 まで下落 ユーロドルは、1.4385 まで下落後、1.4430 まで反発 ポンドドル、1.7670 まで下落後、1.7743 まで戻す ドルスイス、1.1172 まで上昇後、1.1126 まで下落 ○NY市場 ドル円、ローゼングレン米ボストン連銀総裁のハト派発言や、米地区連銀報告(ベージュブック)を受けた当面の政策金利据え置き観測による米債券利回り低下に、108.75-108.11 まで下落し、108.29で、終了。 ユーロドルは、欧米金利差の拡大や、ECB定例理事会前のショートカバーに、1.4423-1.4510 まで上昇し、1.4496で終了。 ポンドドルは、英景気悪化観測に、1.7821-1.7718 まで下落。 ドルスイスは、グルジア紛争を受けた、質への逃避のスイスフラン買いに、1.1126-1.1041 まで下落。 ○原油市場 続落。 ハリケーンや、熱帯性暴風雨の被害がない観測。 OPEC議長が「ドルの上昇により原油の下落は続く可能性がある」と発言し、調整相場が継続するとの見解を示したことも下落要因。 107.22 まで下落後、109.35(前日比-0.36ドル、-0.3% 年初来13.9%)で、終了 ○株式市場 まちまち。 原油価格の続落が好感される一方で、ハイテク大手の業績下方修正が嫌気。 各種金融や小売が上昇。 テクノロジー・ハード危機や半導体・同製造装置が軟調。 ○通貨オプション ドル・円オプション市場は、円堅調な流れを受けて買いが継続している。リスクリバーサルでも短期中心に下値ヘッジ目的の円コール買いが更に強まった。 変動率 1ヶ月物10.75%⇒10.90% (最近の高値8/17=23%、99年来の高水準) 3ヶ月物10.275%⇒10.525% (07年8/17=17.50%、2000年来の高水準) 6ヶ月物10.075%⇒10.225% (8/17=15.25%、2000年来の高水準) 1年物9.9%⇒9.9% (8/17=13.80%、2000年来の高水準) リスクリバーサル(25デルタ円コール) 1ヶ月物+2.65%⇒+2.90% (8/17=+6.5、2003年10月以来の高水準) 3ヶ月物+3.30%⇒+3.45%(8/17=+6.5) 6ヶ月物+3.825%⇒+3.825%(8/17=+6.5) 1年物+4.375%⇒+4.375%(8/17=+6.5) 只今、ドル円、108円前半 ○東京市場終値ーNY市場終値 【東京市場終値-ニューヨーク市場終値】 為替市場: (始値) (高値) (安値) (終値) ドル・円 108.90 108.99 108.11 108.29 ユーロ・ドル 1.4421 1.4510 1.4385 1.4496 ユーロ・円 157.04 157.32 156.32 156.97 ドル・スイス 1.1147 1.1172 1.1041 1.1062 ポンド・ドル 1.7695 1.7821 1.7668 1.7767 株式市場: NYダウ 11506.01 11554.38 11416.53 11532.88 ナスダック 2347.84 2357.43 2320.91 2333.73 債券市場: (始値) (終値) 米国債 2年物 2.254 2.258 米国債10年物 3.733 3.701 米国債30年物 4.355 4.320 先物市場: NY金先物 804.8 812.5 800.5 808.2 NY原油先物 108.40 109.05 107.22 109.35 ------------ ○テクニカル ![]() 引き続き、ラインに変更はなし。 108.13 のサポートラインを切りきれずって感じぽい。 他インディケータ付きで見ると、日足は、下げパワーは弱そうだけれど、それでも現在下降中。 4Hも、同じく、下降途中。T3が折れかかっているので、東京時間で、円安へ少し動けば、下げ止まりのように、見えるかも。 ![]() とりあえず、ユーロやポンドが、とにかく下げてるそうで。 一時的にでも、戻してくれないと、ドル高へも向かいにくいかな?とも想像するし、どんなもんだろ?と見てみた。 トレードするつもりはないので、超大雑把に、パッとみた感じだけ。 この画像だと、ちょいとわかりにくかったので失敗(笑) それぞれを、ウィンドウいっぱいにすると、どちらも、ダイバー発生ぎみ。 なので、そろそろ一旦休憩してもおかしくもないけれど、詳しくはわからないけれど、景気上、下がって当然だそうなので、少々戻しても、一時的なんだろうと想像。 --------- ○経済指標 それより、今日、経済指標だそうで、 20:00 英 BOE政策金利発表 20:45 ユーロ 欧州中銀金融政策発表 21:15 米 8月ADP全国雇用者数 23:00 米 8月ISM非製造業景況指数 なので、日中は、たいして動かなさそう&各時間帯要注意。 ちなみに、明日、アメリカの雇用統計があるみたい。 ------------ ○感想 目にしたり、耳にする条件的には、もっとドル円ペアも、ドル高(円安)になっても良さそうに感じる。 ユーロも下げて、ポンドも下げて、ネットのニュースやら、テレビのニュースを、チラリと見てる分には、ハリケーンも無事過ぎて、原油も下げて、今後も下げる見通しで、個人財政圧迫回避→景気回復〜→安心して良いのかも〜?ぽい印象を受ける。(私だけかも?w) のだけれど、急落(ほどでもないだろうけれど)は、みんなが、忘れた頃にやってくるらしいし。 意外と、サブプライム問題ちっくに、ユーロ圏や英国の経済状況が、各地へ悪影響とかで、釣られて、ドルも下がるとか?は、ないかな(笑) ま。考えても、無駄なことだから、やめておくとして(笑) ドル円では、108円を、なかなか切らないし、細かく上げ下げしてるとはいえ、じわじわドル安へ向かってるし。 それに、ボラもRRも、じわりじわりと上昇中。 目処にしてた、一昨日の高値を、昨日更新することなく、ダイアモンドか!?目線の戻しだったんじゃなかろうかと、とっても思うので、もっと下げるんじゃないかと想像。 とはいえ、今日・明日の経済指標でどうなるかわからないし。 ユーロもポンドも、すぐに下げ止まるわけでもなさそうだし。 今日と明日は、このチンタラ継続になるのかも? もしもトレードするにしても、「即決済」「スクエア(ノーポジション)」を心かけるとしようと思う。 なんて、書きながら。 じゃあ、いつ、スカンと下げ出して、いつまで、下げるんだろ〜?とか思いつつ。 それに、オプションする人だって、経済指標とかは気にするだろうと思うのだけれど。 それを見越して、プットを買ってるのかな? でも、どうゆう指標が出るかなんて、一応、誰もわからないはずで。 もしも円安へ向かっても、得もするように、調整もしてはあるけれど、本来の「保険」として、オプション料損しても良いから、万一、ドカンと下げた時用なだけ? それか、普通のFXの大半みたいに、指標前には、ポジションをクローズするの? お金払って、この動かなさそうな指標前に、わざわざ、そんなことはしないだろうしね(笑) 想像より、はるかに、ドル買い持ちの人が多いとか? (-ω-;)ウーン・・・ ま。いろいろと、オプションは、組み合わせ方があるそうだし。 もう少し、オプションの仕組みやら、戦略やらを、スラリと想像できるようになったら、想像できるようになるのかな?^^; |
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