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2008-10-31 (Fri)
いつも、読んで下さって、<(_ _*)> アリガトォ
--------------------- 日銀、0.2%金利を引き下げ、0.3%となった。 で。プラス、当座預金に、0.1%の付利決定。 何日か前には、各世帯へ給付金がどうとか・・・ いざトレードする時は、テクニカル大半。 ファンダと心理(自分じゃなく他人ねw)と、少々混ぜて想像しながらするんだけど・・・ ちょいとファンダについて行ってない(笑) この場合のファンだは、トレード用じゃなく、普通に、日本国民として、知っておきたいなて感じなんだけど・・・ 株式投資をあきらめた時点で、いろんなこと忘れちゃった(笑) もうちょっとFXで頑張って勝って、余裕が増えたら、また勉強しよっと。 ま。そんな事は良いとして(笑) 今日のトレード。 その政策金利発表に、巻き込まれちゃった(笑) 指標時の値動きの荒さには、私はついていける俊敏さはないので、いつもスクエア(ノーポジ)にしておくんだけど・・・ 半分寝ぼけつつ。ちょろちょろ小動き中にポロンとポジり。 ちょっとで利確しよ。と待っているのに、スリッページで、利確できず・・・ ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ と思っていると、激下げ Σ(・口・)!! スリッページにかかって、損切れず・・・ やっと切れたら、−3000円 ~(-゛-;)~ こうゆう時って、ドテンすると底つかんだりするんだけど、勢いあるままだったので、ドテンショート。 危ないので、ちょっと値が止まったら利確。 また下げそうなのでショート。 またすぐ利確。 次は、上げそうなので、ロング。 また値が止まったので、念のため利確。 ここらでやっと冷静になり・・・ ヒヤヒヤしながら、10枚ポジることないじゃん!と気づき(笑) 2枚で、ちょろりちょろりトレード。 200円(千通貨2枚だったら、値幅10pかな?)ずつ利確してても、5回で1000円も増えるし(笑) 資金を見ると、結果的には増えてた^^; 週末は、負けやすいので、そろそろ終わりにしよっかな。 ってゆうか、金利が下がったら、株価は上げるのじゃなかったでしたっけ? 違ったっけな?^^; 株価は下げるし、ドル円も下げてるじゃない・・・ 景気が悪い・悪くなる と見越されたということ? わっかんないな〜(笑) |
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2008-10-31 (Fri)
いつも、読んで下さって、<(_ _*)> アリガトォ
----------------------- 通貨オプション ボラティリティー クロス円のボラ上昇 掲載日時:2008/10/31 (金) 11:00 配信日時:2008/10/31 (金) 10:50 USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/USD 1WK 38.53 34.02 55.05 35.02 1MO 29.02 27.76 43.02 28.51 3MO 21.81 23.51 31.47 23.01 6MO 18.61 20.00 25.91 19.76 9MO 17.26 19.00 23.51 18.75 1YR 16.56 18.00 22.21 17.75 GBP/JPY AUD/USD USD/CHF 1WK 55.30 57.03 24.04 1MO 43.65 44.01 22.27 3MO 32.58 33.01 20.01 6MO 27.28 27.76 17.48 9MO 24.97 25.76 16.83 1YR 23.72 24.51 16.01 東京時間10:30現在 参考値 前日のロンドン市場と比べクロス円のボラティリティーが上昇している。ポンド円1Week、ユーロ円1Weekとも2%程度上昇した。海外市場で円安が一服したため、再び円高警戒感が強まった模様。一方、ドル円1Weekはドルが強含みで推移したこともあり、横ばい。 ------------------------ 通貨オプション リスクリバーサル 円コールオーバー低下 掲載日時:2008/10/31 (金) 12:40 配信日時:2008/10/31 (金) 12:30 ドル円 9.35-9.65 円コールオーバー ユーロ円 9.35-9.65 円コールオーバー ポンド円 9.35-9.65 円コールオーバー ドル円、クロス円とも円コールオーバーは低下。高水準ながら、前日と比べドル円は0.4%程度、ユーロ円は0.2%程度、ポンド円は0.2%程度円コールオーバーが低下している。 ※リスクリバーサルとは 同じ権利行使期日、取引金額、25%デルタのコールとプットを反対売買したときの差額をあらわしたもの。理論上はコールとプットの価格は一致するが、実際のマーケットでは通貨の需給に偏りがあるため、差額が生じる。 --------------------------- 通貨オプション ボラティリティー 高水準取引続く 掲載日時:2008/10/31 (金) 18:42 配信日時:2008/10/31 (金) 18:32 USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/USD 1WK 41.53 38.51 56.05 36.02 1MO 32.02 29.51 45.02 28.51 3MO 23.76 24.50 32.82 24.01 6MO 20.01 21.00 27.01 20.00 9MO 18.36 20.00 24.36 19.00 1YR 17.46 19.00 23.01 18.00 GBP/JPY AUD/USD USD/CHF 1WK 56.30 56.03 28.53 1MO 45.65 43.51 24.02 3MO 33.93 33.01 21.01 6MO 28.38 27.76 18.47 9MO 25.83 25.76 17.83 1YR 24.52 24.51 17.01 東京時間17:45現在 参考値 ロンドンタイムも東京タイムと同様にボラティリティーが高水準で推移している。序盤に再び円高が強まったことからドル円1weekは東京午前の38.5%から41.5%へ上昇するなど円関連の需要が強い。
カテゴリ:ボラ RR
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2008-10-31 (Fri)
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----------------------- yahooニュース 【ロンドン市場概況】 30日のロンドン外為市場では、ドル・円は、クロス円の売り買いに連れて98円23銭まで下落後、98円79銭まで上昇した。 ユーロ・ドルは戻り売りに1.3214ドルから1.3036ドルまで下落後、1.3154ドルへ買い戻され、 ユーロ・円は130円46銭から128円19銭まで下落後、129円85銭に反発した。 ポンド・ドルは1.6430ドルまで下落後、1.6656ドルまで上昇し、 ドル・スイスは1.1259フランから1.1357フランで上下した。 【経済指標】 独・10月失業率:7.5%(予想7.6%、9月7.6%)、失業者数増減:前月比-2.6万人(予想-1万人、9月-2.9万人) ユーロ圏・10月業況感指数:-1.34(予想-1.0、9月-0.82←-0.79) ユーロ圏・10月景況感指数:80.4(予想86.0、9月87.5←87.7) 【要人発言】 日・追加経済対策 「給付金方式による定額減税2兆円」 「国費5兆円程度・事業規模26.9兆円程度」 「証券優遇税制を3年延長」 「財源は赤字国債なし、特別会計積立金等を活用」 「経済好転後に消費税含む税制抜本改革を開始、2010年代半ばまで段階的に実行」 「銀行等保有株式取得機構の活用、与党で引き続き検討」 「企業型確定拠出年金における個人拠出を導入」 麻生首相 「世界の金融システムの動揺、株・債券など通じ日本の実体経済に影響」 「現在の経済は100年に1度の暴風雨、金融災害ともいうべき状況」 「経済状況見て、3年後に消費税の引き上げをお願いしたい」 「金融機関の監督・規制の国際協調構築、来月15日の首脳会議で議論」 【ニューヨーク市場寄付】 ドル・円98円53銭、ユーロ・ドル1.3077ドル、ユーロ・円128円84銭、ポンド・ドル1.6497ドル、ドル・スイス1.1324フラン 【ニューヨーク市場概況】 30日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は、米7-9月期GDP速報値が予想ほど悪化しなかったものの、01年以来の大幅なマイナス成長を示した事を嫌気し98円83銭から97円40銭まで下落、日本の利下げを織り込む動きに下げ止まり98円56 銭に戻して引けた。 ユーロ・ドルは、ECB関係者からのユーロ圏利下げを示唆する発言や米系筋のユーロ売りの噂に1.3117ドルから1.2805ドルまで下落し、1.2918ドルで取引を終えた。 ユーロ・円は、ユーロ圏利下げ観測に伴う売りや株価の上昇幅縮小に連れて129円31銭から124円79銭まで下落した。 ポンド・ドルは1.6566ドルから1.6212ドルまで下落し、ドル・スイスは1.1279フランから1.1480フランまで上昇した。 【FF先物米金利変更織り込み率(現在1.00%)】 12/16会合:1.00%(0%←14%)0.75%(45%←48%)0.50%(55%←38%) 【シカゴVIX指数:株式投資家の恐怖心理の度合いを示す指数】 62.90←69.96、日中最大69.83(08年最大:10/24 89.53) 【原油市場概況】 原油相場は下落。 石油輸出国機構(OPEC)の12月総会前の追加減産観測や米利下げ実施を受けた景気回復に伴う燃料需要の押し上げ期待を背景に上昇して始まったが、ユーロに対するドル高進行や商品相場全体の弱い動きに連れて売りに押される展開に転じた。 ニューヨーク市場に入り外為市場ではドルが対ユーロで急伸。 ドル建ての原油に割高感が強まることで投資魅力が低減した。 また、スイス銀大手のUBSが世界景気減速に伴う原油需要の低下を理由に09年の相場見通しを60ドルに従来の105ドルから43%引き下げたことも影響した模様。 NY原油先物価格は68ドル台から64.04ドルまで反落し、65.96ドル(前日比-1.54ドル、-2.3%、年初来-31.3%)で取引を終えた。 【株式市場概況】 NY株式相場は上昇。 ダウ平均は189.73ドル高の9180.69、ナスダックは41.31ポイント高の1698.52で取引を終了した。 朝方発表された7-9月期GDP速報値が0.3%減少と予想ほど悪化しなかったことが好感され、上昇して始まった。 LIBOR(ロンドン銀行間取引金利)の金利が大幅に低下したことも好感され、終日堅調な展開となった。 セクター別では半導体・同製造装置や商業サービスが上昇した一方、保険や銀行が軟調。 クレジットカードのビザ(V)は予想を上回る決算を発表して上昇。競合のアメリカン・エキスプレス(AXP)も7000人の人員削減を発表して買われた。エクソン・モービル(XOM)は過去最高益となる決算を発表し小幅高。一方、セキュリティソフトのシマンテック(SYMC)は好決算を発表するものの、見通しが大幅に予想を下回ったことで18%安。保険のハートフォード(HIG)も予想を大きく下回る決算を発表した上、資本増強が必要との見方から52%の急落となった。ダウ構成銘柄ではインテル(INTC)やヒューレット・パッカード(HPQ)などハイテク大手が堅調推移となった。連銀はコマーシャルペーパー(CP)買取制度で29日(水)までに1457億ドルを買い入れたことが明らかとなった。 LIBORなどの短期金利市場の落ち着きを好感する投資家が多い。 【通貨オプション】 ドル・円オプション市場は、株価の続伸を受けたリスク警戒感の後退に買いが更に後退した。リスクリバーサルでも下値ヘッジ目的の円コール買いが弱まった。 変動率 1ヶ月物33.5%⇒31.38%(最近の高値10/24=45%) 3ヶ月物23.82%⇒23.18%(10/27=27.75%) 6ヶ月物20.00%⇒19.600%(10/27=22.45%) 1年物17.20%⇒17.12% (10/27=18.90%、21.25%=98年10月以来の高水準) リスクリバーサル(25デルタ円コール) 1ヶ月物+9.5%⇒+9.1%(10/27=+10.25%) 3ヶ月物+9.5%⇒+9.25%(10/27=+10.25%) 6ヶ月物+9.5%⇒+9.25%(10/27=+10.25%) 1年物+9.5%⇒+9.25%(10/27=+10.25%) 【経済指標】 米・7-9月期GDP速報値:前期比年率-0.3%(予想-0.5%、前期+2.8%) 米・7-9月期個人消費速報値:前期比-3.1%(予想-2.4%、前期+1.2%) 米・7-9月期GDPデフレータ速報値:前期比+4.2%(予想+4.0%、前期+1.1%) 米・週次新規失業保険申請件数:47.9万件(予想47.5万件、前回47.9万件←47.8万件) 【金融政策】 FRB 「29日までにコマーシャル・ペーパー(CP)を1457億ドル買い入れた」 アラブ首長国連邦(UAE):政策金利の翌日物レポ金利を1.5%に据え置き決定 【要人発言】 イエレン米サンフランシスコ連銀総裁(投票権無) 「経済における最近の指標は非常に懸念」 「インフレリスクは大きく後退」 「住宅保有者への追加支援の考慮要請」 「第4四半期の経済はおそらく著しく縮小するであろう」 「住宅価格が底である兆候なし」 「連銀による1%以下への利下げの可能性も」 「議会が第2次景気刺激策に傾くのも理解」 「バブルを再生するような政策は賢くない」 ぺリノ米大統領報道官 「ブッシュ米大統領は、経済回復のため、行動を起こす」 国際通貨基金(IMF)報道官 「貸し出し需要に十分な資金がある。更なる資金必要となる可能性もあり原資の増強策を検討」 「IMFは会合において11/5にアイスランド21億ドルローン申請、11/6ハンガリー255億ドルローン申請を検討」 ウェーバー独連銀総裁 「政策金利は後手に回ってはならない。経済に適切でなければならない」 「経済が減速したら金利は低下すべき」 オルドネス・スペイン中銀総裁 「政策金利引き下げの可能性」 【東京市場終値-ニューヨーク市場終値】 為替市場: (始値) (高値) (安値) (終値) ドル・円 98.75 98.83 97.40 98.56 ユーロ・ドル 1.3213 1.3214 1.2805 1.2918 ユーロ・円 130.46 130.46 124.79 127.29 ドル・スイス 1.1275 1.1480 1.1259 1.1385 ポンド・ドル 1.6636 1.6656 1.6212 1.6460 株式市場: NYダウ 9004.66 9266.47 8976.87 9180.69 ナスダック 1697.97 1712.56 1658.45 1698.52 債券市場: (始値) (終値) 米国債 2年物 1.532 1.568 米国債10年物 3.855 3.966 米国債30年物 4.237 4.331 先物市場: NY金先物 765.0 765.0 737.2 738.5 NY原油先物 68.05 66.30 64.04 65.96
カテゴリ:yahoo ニュース
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2008-10-30 (Thu)
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------------------------ 通貨オプション ボラティリティー クロス円は高止まり 掲載日時:2008/10/30 (木) 11:41 配信日時:2008/10/30 (木) 11:31 USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/USD 1WK 40.04 31.02 55.05 33.02 1MO 29.02 24.56 40.02 26.31 3MO 22.11 21.21 29.67 21.51 6MO 18.86 19.00 24.76 19.01 9MO 17.55 18.00 22.66 18.20 1YR 16.86 17.00 21.56 17.25 GBP/JPY AUD/USD USD/CHF 1WK 58.49 49.03 21.04 1MO 44.65 40.01 19.07 3MO 32.06 31.01 17.71 6MO 26.62 26.01 16.49 9MO 24.50 23.76 15.84 1YR 23.35 23.01 15.01 東京時間10:30現在 参考値 前日のロンドン市場と比較してボラティリティーはまちまち。ドル円は1Weekが8%低下するなど全般に低下傾向が鮮明となったが、ユーロ円、ポンド円などクロス円は高止まりしている。スポットでは円安が進んだが、依然として警戒感が強いようだ。 ----------------------- 通貨オプション リスクリバーサル 円コールオーバー上昇 掲載日時:2008/10/30 (木) 13:15 配信日時:2008/10/30 (木) 13:05 ドル円 9.35-9.65 円コールオーバー ユーロ円 9.35-9.65 円コールオーバー ポンド円 9.35-9.65 円コールオーバー ドル円、クロス円とも円コールオーバーは上昇。各通貨とも前日の東京市場と比べ0.3ポイント程度、円コールオーバーが拡大した。オプション市場では依然、円高警戒感が強いようだ。 ※リスクリバーサルとは 同じ権利行使期日、取引金額、25%デルタのコールとプットを反対売買したときの差額をあらわしたもの。理論上はコールとプットの価格は一致するが、実際のマーケットでは通貨の需給に偏りがあるため、差額が生じる。 |
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2008-10-30 (Thu)
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------------------------ yahooニュース 【ロンドン市場概況】 29日のロンドン外為市場では、米FOMCの声明発表を控え、ドル・円、クロス円で買い戻しが優勢になり、ドル・円は96円74銭から97円61銭まで上昇 ユーロ・円は122円71銭から124円70銭まで上昇 ユーロ・ドルは1.2676ドルから1.2836ドルまで連れ高になった。 ポンド・ドルは1.5965ドルから1.6093ドルまで上昇 ドル・スイスは1.1530フランから1.1448フランまで軟調推移した。 【経済指標】 南ア・9月消費者物価指数:前年比+13.1%(予想+13.3%、8月+13.7%) 中・2008年上半期経常収支:+1917億ドル、資本・金融収支:+719億ドル 【金融政策】 中国人民銀行:1年物預金金利と貸出基準金利を0.27%引き下げ発表。1年物貸出基準金利は6.66%へ。10月30日から実施。 【要人発言】 パラモECB理事 「ユーロ圏の成長率は今後数カ月間、予想を下回る見通し」 【ニューヨーク市場寄付】 ドル・円97円27銭、ユーロ・ドル1.2790ドル、ユーロ・円124円42銭、ポンド・ドル1.6090ドル、ドル・スイス1.1484フラン 【ニューヨーク市場概況】 29日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は、米連邦準備理事会(FRB)が連邦公開市場委員会(FOMC)で市場予想通りFF金利誘導目標水準を1.00%に引き下げた事を受けて96円44銭まで下落後、株式市場動向に連れて98円01銭へ反発し、97円38銭で取引を終えた。 ユーロ・ドルは、米利下げ観測を受けたドル売り加速に1.2736ドルから1.2993ドルまで上昇後、利下げ幅が0.5%に留まった事で伸び悩み1.2956ドルで引けた。 ユーロ・円は、米利下げを好感した株価上昇にリスク回避の動きが後退し123円47銭から126円97銭まで上昇した。 ポンド・ドルは1.5994ドルから1.6475ドルまで上昇 ドル・スイスは1.1518フランから1.1256フランまで下落した。 【FF先物米金利変更織り込み率(現在1.00%)】 12/16会合:1.00%(14%←45%)0.75%(48%←45%)0.50%(38%←10%) 【シカゴVIX指数:株式投資家の恐怖心理の度合いを示す指数】 69.96←66.96、日中最大71.14(08年最大:10/24 89.53) 【原油市場概況】 原油相場は4営業日ぶりに上昇。 石油輸出国機構(OPEC)が12月の総会前に追加減産を実施する可能性があるとの見方が引き続き買い材料となり朝方から堅調に推移。 先週の原油在庫が5週連続で増加するものの、増加量が事前予想を下回ったほか、ガソリン在庫が予想外に取り崩された影響から買い戻しが加速した。 NY原油先物価格は一時68.91ドルまで6ドル以上上昇し、67.50ドル(前日比+4.77ドル、+7.6%、年 初来-29.7%)で取引を終えた。 【株式市場概況】 NY株式相場は高安まちまち。 ダウ平均は74.16ドル安の8990.96、ナスダックは7.74ポイント高の1657.21で取引を終了した。 FOMC(連邦公開市場委員会)の結果発表を午後に控えて朝方は小幅な値動きとなった。 FOMCでは大方の予想通り0.5%の利下げが決定されたが、これを受けて株価は一旦下落した後に前日比3%高程度まで上昇し、引けにかけて再び下落に転じるという荒い値動きとなった。 セクター別では素材や消費者サービスが上昇した一方、銀行や不動産が軟調。 資産運用会社のレッグメーソン(LM)は赤字決算ながら予想を上回り40%の急騰。住宅メーカーのセンテックス(CTX)も決算で損失額が予想より軽微に留まったことが好感され22%高となった。一方で医療保険のエトナ(AET)は保有証券の評価損計上などで減益となる決算を発表し下落。メディア大手のタイムワーナー(TWX)は約6%の人員削減計画を発表して下落。家庭用電化製品のワールプール(WHR)はムーディーズが信用格付けを引き下げる方向で検討に入り軟調推移となった。ダウ構成銘柄ではJPモルガンが投資判断を引き下げたジョンソン&ジョンソン(JNJ)が売られた。 ダウ平均株価は引けにかけた数分で約300ドル程度急落しており、投資家心理は依然として不安定な状況が続いている。 【通貨オプション】 ドル・円オプション市場は、日本の利下げ憶測に伴う円の反落を受けて下値警戒感に伴う買いが後退した。リスクリバーサルでも、円先高感の後退に円コール買いが弱まった。個別では2年物の売りが話題となっていた。 変動率 1ヶ月物33.38%⇒33.5%(最近の高値10/24=45%) 3ヶ月物24.0%⇒23.82%(10/27=27.75%) 6ヶ月物20.5%⇒20.00%(10/27=22.45%) 1年物17.8%⇒17.20% (10/27=18.90%、21.25%=98年10月以来の高水準) リスクリバーサル(25デルタ円コール) 1ヶ月物+9.9%⇒+9.5%(10/27=+10.25%) 3ヶ月物+10.0%⇒+9.5%(10/27=+10.25%) 6ヶ月物+10.0%⇒+9.5%(10/27=+10.25%) 【経済指標】 米・週次MBA住宅ローン申請件数:前週比+16.8%(前回-16.6%) 米・9月耐久財受注:前月比+0.8%(予想-1.2%、8月-5.5%←-4.5%) 米・9月耐久財受注(輸送用機器除く):前月比-1.1%(予想-1.5%、8月-4.1%←-3.0%) 米・週次原油在庫統計(10/24時点) 原油在庫:前週比+49万バレル(予想+155万バレル、前回+318万バレル) ガソリン在庫:同比-151万バレル(予想+150万バレル、前回+271万バレル) 留出油在庫:同比+233万バレル(予想+105万バレル、前回+216万バレル) 製油所稼働率:85.3%(予想85.3%、前回84.8%) 独10月消費者物価指数:前年比+2.4%(予想+2.4%、9月+2.9%) 独10月EU規準CPI:前年比+2.5%(予想+2.6%、9月+3.0%) 【金融政策】 米FOMC会合:米FF金利誘導目標水準を0.5%ポイント引き下げ1.0%に設定 米公定歩合を0.5%ポイント引き下げ1.25%に設定 米FOMC声明 「主に個人消費の落ち込みにより経済活動は著しく減速した」 「企業設備投資や工業生産はここ数ヶ月弱まった」 「海外経済の鈍化が米輸出見通しを損う」 「金融市場混乱の深刻化が家計や企業の借り入れ能力を一段と低下させることもあり一段の消費悪化に繋がる可能性がある」 「燃料価格、商品価格の下落、経済見通しの鈍化を受けてインフレは向こう数四半期緩和する見通し」 「成長の下方リスクは存続」 「利下げ決定は全会一致」「本日の決定を含めた各国中銀による最近の政策金利の引き下げ、空前な規模での流動性供給、政府救済策は、信用状況の改善や緩やかな経済成長の回復を促進する」 「当局は引き続き経済、金融状況を注意深く監視し経済成長の継続や価格安定にむけて必要とあれば行動」 FED 「システミック的に重要な経済であるブラジル、韓国、シンガポール、メキシコ4カ国に一時的に各300億ドル、総額1200億ドルのスワップラインを設定。09年4月まで」 「市場の圧力の高まりに対応」 【要人発言】 ブランチフラワー英金融政策委員 「英中銀の行動が速やかでなければ英経済が深刻なリセッション入りするリスク」 「資産、信用市場の悪循環を懸念」 「英政策金利は大幅で、速やかに低下する必要」 「CPIが1%またはマイナスに低下する可能性を懸念」 「英経済はかなり速やかに減速」 「英経済は強いデフレ圧力に直面」 ダーリング英財務相 「英経済はリセッション入り」 プロボポラス・ギリシャ中銀総裁 「ECBは選択肢を排除していない」 【東京市場終値-ニューヨーク市場終値】 為替市場: (始値) (高値) (安値) (終値) ドル・円 96.87 98.01 96.44 97.38 ユーロ・ドル 1.2687 1.2993 1.2676 1.2956 ユーロ・円 122.91 126.97 122.71 126.15 ドル・スイス 1.1512 1.1530 1.1256 1.1317 ポンド・ドル 1.6007 1.6473 1.5966 1.6370 株式市場: NYダウ 9062.33 9363.32 8890.29 8990.96 ナスダック 1645.64 1705.51 1622.01 1657.21 債券市場: (始値) (終値) 米国債 2年物 1.636 1.536 米国債10年物 3.834 3.857 米国債30年物 4.191 4.238 先物市場: NY金先物 749.5 772.2 749.5 754.0 NY原油先物 66.80 68.91 66.80 67.50 |
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2008-10-30 (Thu)
いつも、読んでくださって、<(_ _*)> アリガトォ
--------------------------- 通貨オプション ボラティリティー 上昇一服も、高水準続く 掲載日時:2008/10/29 (水) 11:25 配信日時:2008/10/29 (水) 11:15 USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/USD 1WK 41.55 30.01 53.03 30.02 1MO 30.10 25.76 39.22 25.76 3MO 22.94 21.50 27.39 21.51 6MO 19.22 19.00 22.97 19.01 9MO 17.79 18.10 21.31 18.10 1YR 17.03 17.25 20.43 17.25 GBP/JPY AUD/USD USD/CHF 1WK 53.28 53.03 18.03 1MO 39.84 42.01 19.77 3MO 28.51 31.51 18.01 6MO 24.35 26.51 16.17 9MO 22.78 24.76 15.50 1YR 21.94 23.51 14.76 東京時間11:00現在 参考値 海外市場で株高、円安の動きが広がったため、ボラティリティーは低下。前日のロンドン市場と比べ、ドル円の1Weekは12%、ユーロ円の1Weekは14%、ポンド円の1Weekは15%低下した。ただ、水準自体は依然として高く、警戒感は非常に高い。 -------------------------- 通貨オプション リスクリバーサル 円コールオーバー、上昇一服も高水準 掲載日時:2008/10/29 (水) 15:10 配信日時:2008/10/29 (水) 15:00 ドル円 9.10-9.40 円コールオーバー ユーロ円 9.10-9.40 円コールオーバー ポンド円 9.10-9.40 円コールオーバー 海外市場での円安を受け、円コールオーバーの上昇は一服。3通貨とも0.2-0.3ポイント程度、円コールオーバーが縮小した。ただ、水準は依然として円高警戒感の強さを示している。 ※リスクリバーサルとは 同じ権利行使期日、取引金額、25%デルタのコールとプットを反対売買したときの差額をあらわしたもの。理論上はコールとプットの価格は一致するが、実際のマーケットでは通貨の需給に偏りがあるため、差額が生じる ------------------------ 通貨オプション ボラティリティー 再び上昇、東京市場で円安調整きつく 掲載日時:2008/10/29 (水) 16:48 配信日時:2008/10/29 (水) 16:38 USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/USD 1WK 48.48 30.01 58.24 30.02 1MO 32.84 25.01 42.68 25.76 3MO 23.93 20.50 30.06 21.51 6MO 19.78 18.25 24.69 19.00 9MO 18.19 17.50 22.62 18.10 1YR 17.35 16.75 21.51 17.25 GBP/JPY AUD/USD USD/CHF 1WK 58.48 52.03 18.03 1MO 43.30 43.02 19.02 3MO 31.17 32.01 17.01 6MO 26.06 26.51 15.42 9MO 24.09 25.01 14.90 1YR 23.02 23.76 14.26 東京時間16:15現在 参考値 スポット市場での円相場の激しい値動きに円関連のボラティリティーが上昇している。東京時間午前の水準と比較して、ドル円1weekは41.55%から 48.48%に、ユーロ円は53.03%から58.24%へと大きく上昇している。市場では円高に対する警戒感が依然として強く、一服感は定着していない。 ---------------------------------- 通貨オプション ボラティリティー 円関連緩むも、ドル関連高止まり :2008/10/30 (木) 17:38 :2008/10/30 (木) 17:28 USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/USD 1WK 38.54 34.01 53.05 33.02 1MO 30.02 25.51 40.02 26.31 3MO 22.41 21.50 29.67 21.51 6MO 18.96 19.25 24.76 19.01 9MO 17.51 18.25 22.66 18.20 1YR 16.76 17.25 21.56 17.25 GBP/JPY AUD/USD USD/CHF 1WK 53.30 53.03 24.03 1MO 40.65 40.51 20.02 3MO 30.78 31.06 18.01 6MO 26.14 25.76 16.75 9MO 24.13 23.76 16.09 1YR 23.07 22.76 15.26 東京時間17:00現在 参考値 ロンドン序盤、スポットが円安水準で比較的、安定推移していることから円関連のボラティリティーは低下傾向を示している。ドル円1weekは東京昼の40%台から38%台中盤へと低下している。ポンド円は53%台と、約5%低下した。ただ、ユーロドル1weekが34%近辺と約3%上昇しており、ドルストレートの取引は依然警戒感が強い。 |
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2008-10-30 (Thu)
いつも、読んでくださって、<(_ _*)> アリガトォ
------------------------ 【ロンドン市場概況】 28日のロンドン外為市場では、ドル・円は、欧州主要株式市場、米国株式指数先物とも上昇するなか、戻り売りと買い戻しが交錯し、94円23銭から94円84銭で推移した。 ユーロ・円は117円57銭から118円66銭で上下し、ユーロ・ドルは1.2465ドルから1.2520ドルで推移した。 ポンド・ドルは、ユーロ・ポンドの売りを受けて1.5512ドルから1.5700ドルまで上昇 ユーロ・ポンドは0.8046レベルから0.7959レベルまで下落した。 ドル・スイスは1.1646フランから1.1597フランまで軟調推移した。 【経済指標】 特になし 【金融政策】 アイスランド中銀:政策金利を6%引き上げ18%に決定。 【要人発言】 ギーブ英中銀副総裁 「金融危機が終わったと断言するのはまだ早い。各国当局は必要なら再び介入する必要」 【ニューヨーク市場寄付】 ドル・円95円39銭、ユーロ・ドル1.2558ドル、ユーロ・円119円76銭、ポンド・ドル1.5732ドル、ドル・スイス1.1585フラン 【ニューヨーク市場概況】 28日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は、欧米協調追加利下げ期待や信用市場の逼迫緩和の兆候を好感した株式市場の上昇に連れたリスク警戒感の後退、シュタインブリュック独財務相の「急激な円高を懸念」との発言、日銀利下げの思惑にショートカバーが加速し94円94銭から98円50銭まで上昇し、日中高値圏の97円99銭で取引を終えた。 ユーロ・ドルは、欧州株の回復を受けて1.2446ドルから1.2744ドルまで上昇し、1.2686ドルで引けた。 ユーロ・円は、株価上昇に連れた買いがショートカバーを巻き込み118円22銭から124円69銭まで上昇した。 ポンド・ドルは1.5547ドルへ下落後1.5956ドルまで上昇 ドル・スイスは1.1656フランへ上昇後1.1536フランまで反落した。 【FF先物米金利変更織り込み率(現在1.50%)】 10/29会合:1.00%(62%←66%)0.75%(38%←34%) 12/16会合:1.00%(45%で変わらず)0.75%(45%←44%)0.50%(10%←11%) 【シカゴVIX指数:株式投資家の恐怖心理の度合いを示す指数】 66.96←80.06、日中最大78.98(08年最大:10/24 89.53) 【原油市場概況】 原油相場は3営業日連続で下落。 朝方はOPECの追加減産が予想以上に早い段階で実施されるとの観測から買い戻されたものの、米10月消費者信頼感指数が1967年の算出開始以来で最低に落ち込み、原油需要が低下するとの見方から売りが先行する展開に転じた。 また、明日29日(水)に発表予定の原油在庫が5週連続で増加し、約5ヶ月ぶりの高水準に積み上がるとの観測も売り材料となった。 NY原油先物価格は朝の時間外で65.20ドルまで上昇後に失速し、結局62.73ドル(前日比-0.49ドル、-0.8%、年初来-34.6%)で取引を終了。しかしながら、引け後の時間外取引では株高に連れた買いに64ドル台まで反発している。 【株式市場概況】 NY株式相場は上昇。 ダウ平均は889.35ドル高の9065.12、ナスダックは143.57ポイント高の1649.47で取引を終了した。 海外市場が大幅上昇となったことで、朝方から上昇して始まった。海外で事業展開を行う大型株などを中心に値頃感から幅広く買いが広がり、引けにかけて上げ幅を拡大する展開となった。 セクター別でも不動産やメディアを中心に全面高となった。 クレジットカードのディスカバー(DFS)は独禁法違反に関してマスターカード(MA)とビザ(V)からの賠償金払いで和解に達し大幅上昇。小売のターゲット(TGT)は、大株主である投資ファンドが株主価値向上に向けた提案を明日行うことを明らかにして上昇。検索大手のグーグル(GOOG)は、オンラインでの書籍検索に関する著作権侵害の問題で和解に達し12%高となった。出版社で傘下に格付け会社S&Pを持つマグロー・ヒル(MHP)は予想を上回る決算を発表して13%高となった。ダウ構成銘柄ではアルコア(AA)の19%高をはじめ、30銘柄中21銘柄が2桁の上昇率を記録した。ダウは10月13日に次いで過去2番目の上昇幅。明日はFOMC(連邦公開市場委員会)の結果発表が予定されており、0.5%の利下げが予想されている。 【通貨オプション】 ドル・円オプション市場は、世界協調追加利下げ期待などに株価が回復をした影響でリスク警戒感が後退し変動率が過去最高水準から低下した。リスクリバーサルでも、下値ヘッジ目的の円コール買いが後退した。 変動率 1ヶ月物40%⇒33.38%(最近の高値10/24=45%) 3ヶ月物27.75%⇒24.0%(10/27=27.75%) 6ヶ月物22.45%⇒20.5%(10/27=22.45%) 1年物18.90%⇒17.8% (10/27=18.90%、21.25%=98年10月以来の高水準) リスクリバーサル(25デルタ円コール) 1ヶ月物+10.25%⇒+9.9%(10/27=+10.25%) 3ヶ月物+10.25%⇒+10.0%(10/27=+10.25%) 6ヶ月物+10.25%⇒+10.0%(10/27=+10.25%) 1年物+10.25%⇒+10.0%(10/27=+10.25%) 【経済指標】 米・10月消費者信頼感指数:38.0(予想52.0、9月61.4←59.8) 米・8月S&P/ケース・シラー住宅価格指数20都市:前年比-16.6%(予想-16.6%、7月-16.3%←-16.4%) 米・10月リッチモンド連銀製造業景況指数:-26(予想-22、9月-18) 【要人発言】 日銀-日経テレコン 「0.25ポイントの利下げ検討か」 シュタインブリュック独財務相 「円の急激な上昇懸念」 「急激な為替相場は好ましくない」 ライアン財務次官代理(国内金融担当) 「早ければ11月にも3年債を再び発行する可能性。より長期の出納管理証券を発行 も」 「米政府、金融安定化策実施で大規模な借り入れが必要」 「米大手9行への資本注入は本日から開始」 「連銀の措置はCP市場安定を支援」 ベズリー英金融政策委員 「利下げは特効薬とはならない」 「信用有効性が限られる中、政策金利の水準に消費が敏感になるとは思えない」 「ポンドの下落は、インフレを押し上げる傾向があるものの、輸出や経済均衡を支援」 「金融政策委員会は状況に適切な政策金利を設定」 「金融政策委員会は、引き続き中期的CPIに焦点維持」 【東京市場終値-ニューヨーク市場終値】 為替市場: (始値) (高値) (安値) (終値) ドル・円 94.54 98.50 94.23 97.99 ユーロ・ドル 1.2478 1.2744 1.2446 1.2686 ユーロ・円 117.96 124.69 117.57 124.32 ドル・スイス 1.1629 1.1656 1.1536 1.1592 ポンド・ドル 1.5527 1.5956 1.5512 1.5909 株式市場: NYダウ 8178.72 9082.08 8174.73 9065.12 ナスダック 1548.55 1649.47 1504.13 1649.47 債券市場: (始値) (終値) 米国債 2年物 1.536 1.573 米国債10年物 3.687 3.836 米国債30年物 4.045 4.192 先物市場: NY金先物 746.0 746.5 731.0 740.5 NY原油先物 64.50 64.60 62.45 62.73
カテゴリ:yahoo ニュース
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2008-10-28 (Tue)
いつも、読んでくださって、<(_ _*)> アリガトォ
------------------- 愚痴×2を、書くだけ書いたら、意外とスッキリしまして(笑) PCにへばりつきたい気持ちは、やまやまだったんですが^^; あ〜良いや。1回、ゴロゴロしよ と、ワンコ2匹と、ゴロゴロし・・・ でも、時々、ちらりとチャートを見てたら、えらく上げているし・・・ じゃあ、ご飯でも食べながら、反動戻りショート待つ?と座りなおし。 たんだけど、意外と、上げてゆくので、途中、数pもたついた時にロングで入り・・・ その後のショートも予定通り入り・・・ すると。 資金は、今朝の、約3倍になりました^^ と言っても、1万円ちょっとだけど (o_ _)ノ彡☆ポムポム まぁでも、この感じなら、資金足さずに、このままがんばろ^^ ボラが高いうちが、ある意味チャンスだし。 でも。 今、ほんと、まさに売り買い攻防って感じで、値幅があるから、ついつい振り回されちゃうんだけど^^; 落ち着いて考えたら、わっかりやすぅぅい時まで待って入ったとしても、ボラがある分、値幅もあるし。 確実な時にだけ、ハイレバにすりゃ、トータルpipsも多くとれるわけだし。 勝てる人は、エントリーもエグジットも、結構「待つ」そうだし。 ゆっくりやってこ〜^^ でも。年内には、お金持ちになるぞ。 (・ω・)ノハィ |
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2008-10-28 (Tue)
いつも、読んで下さって、<(_ _*)> アリガトォ
------------------------------ FXトレーディングシステムズ ふと見ると、15時45分ごろの、ボラは短期物急落してるそうな。 そりゃ、これだけ上がると、そりゃそうだ(笑) ------------------------------- 通貨オプション ボラティリティー オプション需要根強い 掲載日時:2008/10/28 (火) 11:37 配信日時:2008/10/28 (火) 11:27 USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/USD 1WK 56.68 33.02 72.14 37.02 1MO 38.72 28.76 50.07 28.01 3MO 27.59 23.76 33.27 22.51 6MO 22.28 20.25 26.24 19.00 9MO 20.21 19.25 23.46 18.00 1YR 19.10 18.40 21.93 17.00 GBP/JPY AUD/USD USD/CHF 1WK 72.39 62.03 21.04 1MO 50.70 47.51 22.77 3MO 34.39 37.01 20.26 6MO 27.61 30.26 17.42 9MO 24.92 27.51 16.64 1YR 23.45 26.01 15.91 東京時間10:30現在 参考値 前日のロンドン市場からドル円1Weekは10%、ポンド円1Weekは4%、ユーロ円1Weekは9%低下したが、記録的な高水準が続いている。流動性の枯渇や値動きの荒さがオプション需要を押し上げている。 ------------------------- 通貨オプション リスクリバーサル 円コールオーバー、高止まり 掲載日時:2008/10/28 (火) 12:34 配信日時:2008/10/28 (火) 12:24 ドル円 9.35-9.65 円コールオーバー ユーロ円 9.35-9.35 円コールオーバー ポンド円 9.35-9.65 円コールオーバー ドル円、クロス円とも円コールオーバーは高止まり。3通貨とも前日と変わらず。円高リスクヘッジ需要の根強さを示している。 ※リスクリバーサルとは 同じ権利行使期日、取引金額、25%デルタのコールとプットを反対売買したときの差額をあらわしたもの。理論上はコールとプットの価格は一致するが、実際のマーケットでは通貨の需給に偏りがあるため、差額が生じる
カテゴリ:ボラ RR
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2008-10-28 (Tue)
いつも、読んで下さって、<(_ _*)> アリガトォ
-------------------------- yahooニュース 【ロンドン市場概況】 27日のロンドン外為市場では、ドル・円は、欧州主要株式市場、米国株式指数先物の下落を受けて売りが先行し、93円15銭から92円06銭まで下落後、買い戻しにより92円93銭へ反発した。 ユーロ・円は、独・10月IFO業況指数の下振れもあり115円96銭から113円62銭まで下落後、115円81銭へ反発 ユーロ・ドルは1.2335ドルまで下落後、1.2472ドルまで上昇した。 ポンド・ドルは1.5467ドルから1.5283ドルまで下落後、1.5425ドルに反発 ドル・スイスは1.1711フランまで上昇後、1.1580フランまで下落した。 【経済指標】 独・10月IFO業況指数:90.2(予想91.0、9月92.9) ユーロ圏・9月マネーサプライM3:前年比+8.6%(予想+8.5%、8月+8.8%) 【要人発言】 杉本財務次官 「為替介入についてはコメント控える」 「為替市場に重大な関心持ち、注視して迅速に対応したい」 「今回の声明、G7間で十分協議・連絡して合意したもの」 「具体的な為替の水準、市場への影響ありコメント控える」 山口日銀副総裁 「政策金利0.5%は経済・物価からみて極めて低い」 「景気の下振リスク高まる一方で、物価の上振れリスクなお怠れない」 「今後も大量の流動性供給対応続けていく」 「金融機関の株式保有リスク、明らかに高まっている」 「日銀として金融機関の株価変動リスクにどのように対応できるか検討していく」 「為替変動の金融市場への影響含めて適切に政策運営」 「日本の金融市場、不安定さ増している」 「日本の景気はやや長い目でみると次第に緩やかな成長経路に復していく」 「見通しめぐる不確実性、増大している」 「(CP買い入れ)現先方式での流動性供給で対応可能と思っている」 独IFO経済研究所・ネルプ氏 「ECBは0.50%の追加利下げを実施すべき」 ECB 「デンマーク中銀と最大120億ユーロの通貨スワップ枠を設定」 「デンマーク中銀との通貨スワップ枠は必要な限り維持する」 【ニューヨーク市場寄付】 ドル・円93円53銭、ユーロ・ドル1.2436ドル、ユーロ・円116円25銭、ポンド・ドル1.5389ドル、ドル・スイス1.1621フラン 【ニューヨーク市場概況】 27日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は、予想外の米9月新築住宅販売の改善や米政府の金融救済策への期待に92円63銭から94円18銭まで反発したが、引けにかけた株式市場の失速に連れた売りに92円84銭へ軟化し取引を終えた。 ユーロ・ドルは、安全通貨のドル買いが後退した事でショートカバーに1.2395ドルから1.2586ドルまで上昇したが、買いが続かずに株価下落に連れて1.2494ドルに伸び悩み引けた。 ユーロ・円は株価の一時回復に連れたリスク回避の後退に115円35銭から118円31銭まで反発した。 ポンド・ドルは1.5357ドルから1.5704ドルまで上昇し、ドル・スイスは1.1622フランから1.1519フランまで下落した。 【FF先物米金利変更織り込み率(現在1.50%)】 10/29会合:1.00%(66%←68%)0.75%(34%←32%) 12/16会合:1.00%(45%←50%)0.75%(44%←42%)0.50%(11%←8%) 【シカゴVIX指数:株式投資家の恐怖心理の度合いを示す指数】 80.06←79.13、日中最大81.65(08年最大:10/24 89.53) 【原油市場概況】 原油相場は下落。朝の時間外取引では世界景気減速に伴う需要鈍化見通しを受けた売りが加速し、07年5月以来の安値の61.30ドルまで売り込まれる。 米株式相場の上昇やOPECの追加減産の思惑に一旦買い戻されるものの、午後に株式相場が失速した影響から再び下値を試す展開に転じた。 NY原油先物価格は約17ヶ月ぶりの安値水準から強含む場面もみられたが、結局63.22ドル(前週末比-0.93ドル、-1.4%、年初来-34.1%)で取引を終えた。 【株式市場概況】 NY株式相場は下落。 ダウ平均は203.18ドル安の8175.77、ナスダックは46.13ポイント安の1505.90で取引を終了した。 アジア・欧州株式市場や原油価格の下落が嫌気される一方、9月新築住宅販売が予想外の増加に転じたことから、日中は昨日終値を挟んで揉みあう動きとなったものの、引けにかけて下落幅を拡大する展開となった。 セクター別では、電気通信・サービスや半導体・同製造装置が堅調な一方、保険や自動車・同部品が軟調。 米投資銀行のゴールドマン・サックス(GS)が、米銀大手のシティグループ(C)との合併可能性を模索していたとWSJ紙が報じたが両社とも下落。また小売最大手のウォルマート(WMT)は2010年の設備投資計画を引き下げたことで売られた。一方、タバコのロリラード(LO)は予想を上回る決算を発表して上昇。 ダウ構成銘柄では31%増益となる好決算を発表したベライゾン(VZ)が買われた。 明日、明後日と連邦公開市場委員会(FOMC)が開催される。今のところ0.5%の利下げを予想する向きが多いが、結果を見極めたいとの思惑から市場は手控えムードとなっている。 【通貨オプション】 ドル・円オプション市場は、中銀による円高阻止の介入警戒感を受けて買いが継続し変動率は過去最高水準を維持している。リスクリバーサルでは、根強い下値警戒感に伴う円コール買いが根強く、年初来の高値を更新した。 変動率 1ヶ月物26.75%⇒36%⇒40% (最近の高値10/24=45%) 3ヶ月物20.75%⇒25%⇒27.75% (10/27=27.75%) 6ヶ月物17.50%⇒20%⇒22.45% (10/27=22.45%) 1年物14.65%⇒18%⇒18.90% (10/27=18.90%、21.25%=98年10月以来の高水準) リスクリバーサル(25デルタ円コール) 1ヶ月物+7.65%⇒+9.75%⇒+10.25%(10/27=+10.25%) 3ヶ月物+7.72%⇒+9.75%⇒+10.25%(10/27=+10.25%) 6ヶ月物+7.88%⇒+9.75%⇒+10.25%(10/27=+10.25%) 1年物+7.975%⇒+9.75%⇒+10.25%(10/27=+10.25%) 【経済指標】 米・9月新築住宅販売:46.4万戸、前月比+2.7%(予想45万戸、8月45.2万戸←46万戸) 【金融政策】 FRB 「機関90日無担保コマーシャルペーパー(CP)引き受ける際の金利1.88%に設定、資産担保コマーシャルペーパー(ABCP)の引き受け金利は3.88%」 【要人発言】 ネーソン米財務次官補 「米財務省は資本注入の対象をノンバンクにも拡大することを検討」 トリシェECB総裁 「ECBは11/6会合で追加利下げの可能性も」 「利下げは確かでないが、可能性はある」 「11月の利下げはインフレ見通し次第」 「ユーロ圏成長は減速を予想」 「経済成長の下方リスクは拡大」 「利下げは価格見通しの緩和が基盤」 「原油安の2次的影響回避は重要」 「インフレはしばらく2%上回る水準を維持」 「インフレは09年に軟化」 「価格安定の上方リスクは低下」 「インフレ期待は減少」 ラガルデ仏貿易相 「G7は円相場での協調介入の計画はない」 「G7声明は日本主導のもと」 「介入するとしたら日本単独」 「過去48時間の円相場には荒い動きが見られた」 S&P 「ルーマニア外貨建て債務格付けをジャンク級に引き下げ」 【東京市場終値-ニューヨーク市場終値】 為替市場: (始値) (高値) (安値) (終値) ドル・円 92.96 94.18 92.06 92.84 ユーロ・ドル 1.2444 1.2586 1.2335 1.2494 ユーロ・円 115.69 118.31 113.62 115.98 ドル・スイス 1.1682 1.1711 1.1519 1.1555 ポンド・ドル 1.5420 1.5704 1.5279 1.5552 株式市場: NYダウ 8375.92 8599.10 8143.59 8175.77 ナスダック 1528.99 1574.54 1503.81 1505.90 債券市場: (始値) (終値) 米国債 2年物 1.512 1.540 米国債10年物 3.686 3.689 米国債30年物 4.069 4.046 先物市場: NY金先物 723.0 746.0 715.5 742.9 NY原油先物 63.15 65.60 63.15 63.22 シカゴ日経平均先物 7300 7500 7110 7110 -------------------- |
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2008-10-28 (Tue)
いつも、読んでくださって、<(_ _*)> アリガトォ
-------------------- 昨日はね・・・ 昨日まではね・・・ ほんとに、ほんとに、上手くいっててね・・・ そりゃぁ途中で、損切りとかあったにしても、それでもトータル的には、うまくできててね・・・ それがそれが・・・ 午後の記事をUPしたトレードを手仕舞いしたころ、 「あ〜疲れてきたな〜」 なんて思ったのでね・・・ ワンコ連れて、コンビニへ行きまして、夕方だし終わりにしようかなぁ。なぁんて思ってたのに・・・ 戻ってチャートを見ると、ついついポジり・・・ 利確&損切りしそこね・・・(|||_|||)ガビーン あれよあれよと言う間に、資金は振り出しにもどりました ( ┰_┰) シクシク その後、やっちゃったぁ・・・なんでだろうなぁ・・・と考えていたのだけれど。 欲ばったとゆうよりは・・・ 強迫観念 に近いかも・・・ しんどくても、がんばらなちゃ。とか、 休んだらいけない。みたいな ~(-゛-;)~ ま。これは、家庭環境その他もろもろの長年のおかげでね^^; セルフセラピーってあって、自分で自分のセラピーするんだけど、セラピーの勉強をしてた頃に、気づいてはいたんだけど・・・ ほんと、まさか、こんなことまでトレードに出るなんて (;´д`)トホホ 複利でとにかく資金を増やしていこうと思ってたのだけれど・・・ これからは、ビギナーさん風に、私も、毎日、利益の一部を出金して 「あ〜勝てて良かったぁ」と喜ぶとしよ。 そして今日。 休もうかなぁと思いつつ・・・ ここで逃げたら女がすたる 的に、PCの前に座ってる ~(-゛-;)~ だがしかし、やっぱり気分的には、まだまだショックに立ち直れてなく・・・ ちょろちょろトレードしても、結局勝てず・・・ でも、一回、パチンと勝てないと、気分も変わらなさそうな気もするし・・・ この感じじゃ ダメ! (T∇T )( T∇T) ダメ! な気もするし・・・ 一回、伸びでもして、ゴロゴロして、テレビでも、(  ̄_ ̄)ボー と見るとしようかな・・・ くそぉ 絶対、年内には、お金持ちになるぞ ( ̄‥ ̄)=3 フン もうすぐ11月だしな。 お給料出たら、久しぶりに、ちょっと資金を足してみようかな。 そしたら、この減ったままの口座を見て、気分がネガになることはないかな・・・ (-ω-;)ウーン でも、もったいないかな・・・ 前回と前々回と、資金が、3000円しかなかった後も、4000円ぐらいまで減らしちゃった後も、同じぐらいから、増やせたしな ~(-゛-;)~ このまま、また振り出しから、がんばってみようかな。 (-ω-;)ウーン 私だって、遊びに行きたいし 服も買いたいし マッサージだって行きたいんだぁ W( ──―───―・── O ─―──・─ )W ガオォー!! あ〜スッキリした(笑) だめだめ。 冷静に・・・冷静に・・・ (ノ∀≦。)ノぷぷ-ッ笑 |
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2008-10-27 (Mon)
いつも、読んで下さって、<(_ _*)> アリガトォ
--------------------- ドル円は、これといって、動かず。 上昇にギリギリ向かう?ようではあったので、下がったら、ちょっとだけロングして、またすぐ決済して・・・ とかもしてたんだけど、あまりに、しんきくさいので、「そうそう。勉強」と思いだし、テスターを動かして課題をしてて。 さぁUPしましょうかね。と思った頃、ちょいと下降。 なので、ちょいとショート。 少し動くかな?と思い、追加もちょいとショート。 パットする値動きじゃないし、さぁどうしましょかね〜?と思っていると。 いつものKlugのボラ -------------------- 通貨オプション リスクリバーサル 円コールオーバー、異例の9%乗せ :2008/10/27 (月) 13:42 :2008/10/27 (月) 13:32 ドル円 9.35-9.65 円コールオーバー ユーロ円 9.35-9.35 円コールオーバー ポンド円 9.35-9.65 円コールオーバー ドル円、クロス円の円コールオーバーは急上昇。急激な円高進行に対する警戒感でリスクヘッジ需要が高まった。3通貨の円コールオーバーは先週末から2%程度跳ね上がった。 ※リスクリバーサルとは 同じ権利行使期日、取引金額、25%デルタのコールとプットを反対売買したときの差額をあらわしたもの。理論上はコールとプットの価格は一致するが、実際のマーケットでは通貨の需給に偏りがあるため、差額が生じる --------------------- だそうな・・・・ あらあら。 そうゆう事は・・・ 午前中、G7がどうとか、介入がどうとかチラホラ記事も出てたようだけど、また下落する可能性大ぽいな。と思い・・・ 今のショートの利確は、もう少し、様子見ることにしてみた。 ま。そうは言っても、チャート次第だけど(笑) --------------------- 通貨オプション ボラティリティー ポンド円1week76%台など各通貨異常な高水準に 掲載日時:2008/10/27 (月) 19:10 配信日時:2008/10/27 (月) 19:00 USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/USD 1WK 66.54 36.01 63.72 37.02 1MO 41.93 27.01 47.89 28.01 3MO 29.53 22.75 32.71 22.51 6MO 23.11 18.80 25.18 19.00 9MO 20.54 17.80 22.13 18.00 1YR 19.12 16.80 20.43 17.00 GBP/JPY AUD/USD USD/CHF 1WK 76.60 58.53 28.03 1MO 56.27 48.01 22.02 3MO 37.94 35.51 19.26 6MO 29.23 29.76 15.97 9MO 25.64 27.26 15.19 1YR 23.61 26.01 14.31 東京時間18:30現在 参考値 週明けの通貨オプション市場は、各通貨ペアとも記録的な高水準で推移している。スポット市場での値動きが荒いことに加えて、取引の際に提示される売値・買値のスプレッドが広がるなど流動性の枯渇がオプション需要を押し上げた。ドル円1weekは66%台、ポンド円1weekは76%台と異常なほどに高い水準。
カテゴリ:ひとりごと
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2008-10-27 (Mon)
いつも、読んで下さって、<(_ _*)> アリガトォ
-------------------- ドル円、ちょいと、窓を開けて、下落からスタート。 ODLは、6時から開くようなんだけど、今、メイン利用してるFXトレーディングシステムズ 7時で、即ログイン。 最後の残り絞りぐりらいのショートでエントリー^^ いつもの、お試し2枚。 動きを見てると、パッとしないし、どうしようかと思ったものの、もうちょいとは下げるかな?と、30枚。 でも、あまりに、動きがパッとしないので、20枚だけ先に利確しておいて。 あら。もう一回下げそうね?と思い、また30枚(笑) また、ちょっとして先に20枚利確して・・・ もうちょっと下げたものの、1分足で、ブレイン青サインまで出ちゃったので、全部利確。 とっさにしたので、多少誤差あるかもしれないけれど^^; なんか、そんなような感じで、分割エントリーと、分割エグジットをしてみた^^ 分割エントリーの、最初の試し玉で、ちょろりと利益が乗ってから、多い枚数エントリーする事で、結構、精神的に楽ちんさを味わってる^^ 試し玉の文で、利益を見れるってのと、今の相場だと、スプは安定しないものの、枚数を調整すれば、試し玉の利益の分で、 追加玉のエグジットしてすぐの、スプの分のマイナスを補てんできてる状態にも出来るから、万一値がウロウロしても、ある意味、損も少なくて済む。 (そりゃ、逆行したにもかかわらず、バカみたいに、しつこくポジってたら別ですが(笑)) それと分割エグジット。 損を切るにしても、ちょっと悩む時とか、利確するにしても、ちょっと悩む時に、ちょうど良い。 結果的に、さっきまとめてしといたら・・・の時もなきにしもあらずだけど(笑) でも、多い枚数を持ったまま、(-ω-;)ウーン と気合だけ入れてるよりは、一旦、一部減らして、身を軽くして、動きやすくした方が、これもまた精神的に楽ちんだな^^ と、今日は、朝から思ってた(笑) ------------------ そして、今日、この後。 東京市場オープンを待っていたんだけど、多少の株価の下げには、織り込み済みなのか、為替は反応してないようで。 Klugとかの記事を見てると、「介入警戒感で、円高巻き戻し」みたいな事が書いてあったけれど・・・ 私的には、そうでもないかな? 週末首脳会議があったとはいえ、90円でも介入しなかったのに、93円で介入するのも、なんだかね^^; 11月5日に、G7でしたっけ?も控えてるようだし・・・ でまぁ、チャートを見てみますと・・・ ![]() 東京オープン後、下げてくるなら、先週からの流れを引き継いで、下値探りだろうと思ってたけれど、90円見たことだし、相場は様子見するのか、ペナントへはいったかなぁ?と想像。 4H ブレイン緑 & 下げ止まりちっく。 1H以下、上昇の可能性有りチャート。 に思うしぃ。 ペナントの上値トレンドライン付近なので、この辺りで、そのまま上昇に向かうかもしれないしぃ・・・ まぁ今の下落している理由を超えるほどの、上昇する理由が、これといってないから、また下降するだろうとは思うものの、何がどうなるかは、わからないしぃ・・・ と、思うと、今の感じだと、もうロングもショートも入りにくいので、様子見。 そうだな・・・ ![]() 今、1〜15分足が、こんな感じだから・・・ 1分足のMACD・ストキャが、0ラインを切ってくるか。 5分足の、インディケータのどれかに、下げサインが出るか。 もし、どっちも出なくても、ダラダラ時間が経って、30分や1Hのローソク足の山が、明らかに出るか。 辺りで、試し玉して・・・ 動き出したら、追加。 もし、ロングするなら・・・(-ω-;)ウーン と、書きかけていたんだけど、10時になって、どれも新しいバーが出て、全部、赤ローソク足が出たので、お試しショートしてみた。 これで、しばらく待って、下がりきらなかったら、損切るけれど・・・ ![]() 5分足 MACD-赤、T3-DCするかな? 15分足 T3、おじぎが始まるかな?てことは上げにくい? と思ったので、下げるか?と思ったんだけど・・・ 30分・1Hのインディケータは、上げ中だったな・・・と思いだし^^;; そうそう。 書きながら、下降相場だから、下げは、ゆっくり入ったら良いと、教えてもらってたのを、今思い出した^^; またやっっちゃったな^^;; 近頃の、私は、勝った後が問題だな^^; ついつい、ポジポジ病が再発しちゃう^^;; もし、今のショートを損切っても、ここからロングは、なんとなく入りにくいので、ドテンはなし。 ジワジワは下げてはきてるぽいけれど、値幅はないかもしれないし・・・ 追加は慎重にしよっと。 ま。しばらく、こんな感じぽい気がするし。 ストップ入れて、課題しとこっと^^ あ。洗濯も残りしなくちゃだわ ~(-゛-;)~ んー^^ しかし、良いお天気だ^^ -------------------- よし。年内にお金持ちになるぞぉ^^ |
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2008-10-27 (Mon)
いつも、読んで下さって、<(_ _*)> アリガトォ
--------------------------- 今日思いついたことを、忘れないうちに。 (と、書き始めてたんだけど、途中で寝てしまったので、昨日なのですが(笑)) いつもの下手くそゴルフ(笑) やっぱり雨に降られてしまいながらも、小雨だったので、カッパ着てれば、ぜんぜん平気な程度だった^^ で。いつもの事ながら、下手くそなくせに、ちょくちょく最中にトレードのことも考える(笑) 今日の発見は・・・ 近頃、ゴルフで、どうにもこうにも上手くいかない番手(クラブ)がある ~(-゛-;)~ 今までは比較的得意だったのと、やっとこさっとこ上手くなったの。 これが、この前、崩れてしまってから、いまいち・・・・ ~(-゛-;)~ 逆に、アプローチ(グリーン回り)とか、パターは、まずまず^^ もともとの練習量やら、センスは別として(笑) (*'へ'*) ンー なんでだろ?と考えていたんだけれど。 なんとなく、かまえて、スィングをする前に、イメージが良い時というのかな?上手くできそうな気がする時は、ナイスショットが多い。 逆に、なぁんとなく、イメージ持てない時とかは、案の定ダメ ^^; 先週終り頃書いてた「ちゃんと待てて入ってるポジ」と「待ちが足りてないポジ」の差を、どうやってトレード中に自覚しようかなぁ?と、書いた後も、考えてたんだけど。 ふと。 どちらも、同じように、どうなるだろ?と、思いつつポジるんだけど 私のパターンで、わりと勝てるのは、ポジる前に、なぁんとなくイメージが持てた時。 すっきりしない時なんかは、損切りする時にでも、なぁんとなく「あぁやっぱり」なんて思ってたりする。 とゆうことは。 ポジる前から、ちょいと「ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ」と思ってるはずで(笑) 天使の囁きと思って素直に従い、クリックは押さないように、がんばろ。 --------------------- そうそう。 あまり、ゴルフを知らない方。 こちらの「ひろぶろ」さんてブログ、ビギナーさんに、教えてもらったのだけれど、 1分20秒ほどの動画だし、気晴らしに、↓ どうぞ (ノ∀≦。)ノぷぷ-ッ笑 http://www.hiroburo.com/archives/50640803.html 壁|*´m`)ノ彡☆ププププ!!バンバン!☆ |
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2008-10-26 (Sun)
いつも、読んでくださって、<(_ _*)> アリガトォ
------------------ おはようございます。 自分で設置してたBBSですが、チェックを忘れてました m(*- -*)mス・スイマセーン 合間に見てたつもりだったのですが、長らく忘れていたようで m(*- -*)mス・スイマセーン 先ほど、レスさせて頂いておきました^^;; ではでは。 今日もゴルフ (*⌒д⌒*)アハ 雨降りませんように・・・
カテゴリ:ひとりごと
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2008-10-25 (Sat)
いつも読んで下さって、<(_ _*)> アリガトォ
-------------------- 今、北京で、首脳会議中?なのかな? まぁ。これ!といった好材料が出るとも思えないけれど・・・ 出たら、一旦、ドル上昇だろうから、それに乗るとして。 出なければ、このまま下降トレンド。 戻り売り作戦継続。 先週は、玉操作が気になって一時ロングは、ほぼ入ってないけれど、値動き荒いので、入れそうな時があったら、ちょろちょろ入ってみようかな。 まぁでもスプが開いてるし、無理かもな? ま。その時次第で。 ------------------------- あと、今週、介入入らないなぁ?と気にはなってて。 ドル円でもビックリするぐらいの上下値幅があったんだけど。 上昇してても、ただボラが大きいからなだけのことで、介入入った時のような上昇じゃないし、 ビギナーさんと不思議だねぇと話してて。 のんきな私たちは、 「政府もお金なくなってきたから、いちいち、途中で、介入してられへんのちゃう?(笑) ドルで入るなら入るで、いっそのこと、めっちゃドルが安くなってからの方が、得とか?かもしれんし(笑)」 なんて、言いつつ (o_ _)ノ彡☆ポムポム 「まぁユーロ圏はインフレやったらしいから、ちょうどええんかもね?でも、金融不安やら景気悪化やらが付いて回るから、どうなんか知らんけど・・・」 なぁんて、適当な会話してたんだけど (o_ _)ノ彡☆ポムポム こうゆう事は、鷹くん鳩ちゃんの金融よもやま話さんとこで、お勉強(笑) ------------------ チャート見るのも、┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・だけど、一応(笑) ○ドル円 この際なので、ドル円 月足 ![]() 前までは、フィボを、3月安値に置いてたんだけど、1995年へ、基準を変更^^; こう見ると、88円前半まで、これといって抵抗線なし^^; ま。絶対はないから、途中で下げ止まりの可能性0じゃないけど・・・けど って感じ(笑) ちなみに、MT4は3業者入れてるんだけど、1978年まで遡れるようだけど、79.75以下は、データなし。 ヒストリカルセンターから落としてきたら、もっと前の見れるのかな? よくわかんないな^^;; 週足以下は、見るも無残 (T▽T)アハハ! ○ユロドル 月足で、ワンリズムで、75%以上戻してる。 次が、87.9%としたら、1.2190辺り。 全戻しで、1.1660 もうひとつ前のワンリズムとしたら、下値は、0.8300みたいだし。 ユロドルは、もっと下値を追えそうにも思う。 ○ユロ円 恐ろしく下げたみたい。 次、75%とするなら、109.04 全戻しで、88.87(2000年1月) こちらも今の水準を切ったら、全戻しかな? こちらも、それ以下の水準は見当たらず。 ドル円より、ユロ円の方が、少し早く動いてそうに思うので、トレード中参考に、時々見てる。 ○ポンドル 全戻しで、1.3680辺り こちらは、1985年2月に、1.046辺りがあったみたい。 ○ポン円 あらあら。ワンリズム、全戻し超えてる^^; それ以前なら、1985年4月の127.80辺り こちらも、それ以下は見当たらず・・・ ┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・ ------------------ 他に想像って・・・ 為替とは、ちぃと違って、株ちっくなんだけど・・・ 原油がドンドン下がって、消費者としては、ありがたいことで。 ただ売る側としては、価格の下落に耐えれるのも限界があるだろうし。 だから?か、減産するようにしたようだし。 すると、まぁある意味エコで、良い部分もあるのかなぁ?とかも思いつつ。 ふと。テレビの通販で、 「節約もかねて、とっても暖かいお洋服を〜♪」 みたいな番組してて。 まぁ今は、はちゃめちゃ相場だから、みんなそっちに気が行ってるだろうけれど。 現実的に、働いてる人達はたくさんいてて、当然、「この次」を考えてる人たちも、たくさんいてるはずで。 この騒動中〜終わりにかけては、今までの流行りは捨てて、新しい意識や視点が生まれるんじゃないかと思うし・・・ すると、なんだろ? もしも人が賢くなれてるなら、エコ系? あと、嫌でも生活はしないといけないし、一部、日用品・飲食系は、盛り返す? 他、FXじゃないけれど、個人の自己管理や、情報管理へも意識が集中しそうで。 するとIT関係も復活? 住宅・不動産関係は、まとまったお金を動かさないといけないし、まだまだ先かなぁ? てことはブランド志向系も微妙だし・・・ 各企業が何を売りものにしてくるかだろうし・・・ 私が知らない会社とか職業とか、たくさんあるから、わかんないや(笑) もし資金が増えても、株式投資をするかどうかも、わかんないけど (⌒▽⌒)アハハ! いつか、貿易赤字とか、貿易黒字とかにも、目がいくだろうなぁ・・・ きっと、良い意味で、柔軟な企業だけが生き残るんだろうけど・・・ 今ある企業は、不景気にのまれるだろうし。 またリストラや、中小企業の連鎖倒産とかありえなくないし。 今までとか、今ある企業にしがみつかず、新しく何か考えてかなくちゃね。 私はまだギリギリ動ける年代だけど。 今の年配の人とかって、かわいそうだな・・・ 年寄と子供が平和に暮らせますように。 ------------------------ あ。今、戦争の番組してる・・・ なぜに今頃^^;;; |










