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2037-08-02 (Sun)
当面のトレード方針です。
人様の知恵の寄せ集め方針ですが ![]() 有り難く、拝借させて頂き、しばらくは、これを崩さず、統計をとって、どうなるのか様子を見ようかと ![]() ※記事にあるリンク先は、私が参考にさせてもらってるだけ、という事を、ご理解下さい。 他、こうした方が良いんじゃない?とか、こんなのもあるよ^^とか 何でも教えて下さいね ![]() 最新の記事は、「オプションとは。」より下です。 トレード方針は、続きを読むからどうぞ。 ---メイントレード--- トレンドフォロー スキャル〜デイ (メインチャート1分〜15分、それ以上の時間軸は補足) ドル円 ---テクニカル--- リズムMACD(外為FXテクニカル分析) 1-2-3formation(FX外国為替証拠金取引でお金の木を育てよう) BIG WAVE 8(BIG WAVE) トレンドライン・ホリゾンタルライン ローソク足 移動平均線(短期5日・21日、長期90日・200日) ---テクニカル使用方法--- 長期足から順番にトレンドを確認。 リズムMACD BrainTrendの色 MACDColoredv102decimalの色・幅・0ライン iTrendの0ライン以上の色と幅 T3の山・谷・クロス トレンドライン !xMeter 上記テクニカル指標の反転、または、1-2-3formationで、転換の確保。 1-2-3formationで、明確な転換点を確保できたら、BIG WAVE 8でフィボナッチを置く。 ---テクニカル使用方法注意点--- ・テクニカル指標は、値動きの結果を表示してある物として、あくまで参考として見る。 ・メインチャートのトレンドだけではなく、ダイバージェンスにも気をつける。 ・ダイバーが発生していても、1H・MACDの色に変化がない時は、トレンドが継続される可能性がある。逆に、1H・MACDの色に変化があれば、反転の可能性が高い(2008/11/28追記) ・BrainTrendのサインの反転に従ってエントリーした時は、BrainTrendのストップのサインに従って、ストップロスを置く。 ・MACDColoredv102decimal・iTrendが、0ラインをまたいだ時は、強い値動きがある可能性が高い。 ・MACDColoredv102decimal・iTrendの幅が、広がった後の収縮で、そのワンリズムの終わりの準備をする。 ・特にエグジットで、T3で、山や谷が出たら反転が多いので、確定したら、エグジットする。 ・T3のクロスと、MACDColoredv102decimal・iTrendの反転や0ラインをまたぐのと、重なる時が多いので、2本の線の乖離幅にで、先の値動きを想像する。 ・トレンドラインは、転換点から、次の山(谷)を結んだら、それは消さない。 ・目立つポイント ・BrainTrendの同色バーの最初の2つか、 もしくは転換点からのライン ・二つ目の山(谷)としてバーが出ない時は、 転換点とその次のバーを結ぶ ・トレンドラインが、交錯しややこしい時は、待つ。 ・上昇中のトレンドラインを、値が完全にまたいでしまったら、トレンドの転換の準備をする。 ・ホリゾンタルライン(短期も長期も)引いておいて、エグジットの目処にする。 逆に、ホリゾンタルラインの付近でのエントリーは、慎重にする。 ・ホリゾンタルライン(トレンドライン)は、トレンドが変わった後でも、抵抗線になりやすいので、特に時間軸が長く、目立つ位置のラインは、消さない。 ・フィボは、1-2-3formationで、明確な転換点を見つけた時にのみ置く。 ・フィボでエントリーした時は、フィボのストップに従う。 ・フィボのストップの切り上げは、値が次ラインを越えた事をゆっくり確認してから移動させる。 ・!xMeterで、緑色が出ている時などは、リミットはゆっくり目にする。 また、反対向きエントリーは控える。 ・ローソク足の出方と、移動平均線のクロスや乖離幅などで、直近の値動きを想像する。 ・時間軸で迷う時は、それぞれの時間軸を切り離して考えてみて、どの流れの、どこからどこを拾うのか決める。 ---ファンダメンタル--- ・他通貨・他市場とのバランスや、経済指標、大手企業の経営状況など、為替へ影響し、その後も継続される事もあるので、一応、チェックしておく。 ---心理--- ○わかりにくい時には、エントリーしない。 ○損切りや早すぎる利確をしたとしても、また次のエントリータイミングは来ると思うようにする。 ○チャートを客観的に見る。(自分の期待を入れない) ○BIG WAVEの心理のコーナーを参考にする。 ○基本に忠実に。でも、エントリー後は、あまりルールやテクニカル指標にこだわりすぎず、臨機応変に。 [GOOD] 安くなってきたら、買う準備。 →か、戻り売り準備。 高くなってきたら、売る準備。 →か、押し目買い準備。 [BAD] 安くなったから、もっと下げるだろうと、続いて売る。 高くなったから、もっと上げるだろうと、続いて買う。 ---マネーマネージメント--- ・一日の利益の幅や金額を決めない ・複利運営する(参考:デイ・アフター・トレード☆) ・1日、1週間、1か月の単位で、締める。 ・エントリー・エグジットで、迷う時は、試し玉・分割で動かしてみる。(2008/11/28追記) ---トレードに入るまでに--- ○超長期足から順番に、トレンド(BrainTrendの色やトレンドライン)や、値の場所、ホリゾンタルラインの有無、などを確認する。 ○当日〜1週間辺りの、経済指標の日にち、時間、注目度などをチェックしておく。 ○yahooニュース(経済・市況)の朝に出る通貨オプションのボラリティをチェックしておく。 ---エントリーするまでに--- ○わかりにくかったら待つ(保ち合い中などで、無理に入らない) ○エグジットポイント(ストップやリミット)を想定しておく。 ○途中、予想外の値動きになった時用にも、その時にはどうするのか、あらかじめ、想定しておく。 ---エグジット--- ○各テクニカル指標のサインに、素直に従う。 ○BrainTrendのサインでスキャルで入ったら、他のテクニカル指標のバランスを、よく見る。 ○欲張らず、利が乗ってるうちに、利確する。 ---毎日する事--- ・思いついた事をメモしておく ・統計をとっていく為に、資金管理・相場状況・勝敗の理由なども、毎日メモし、1日・1週間・1か月単位で、締めくくって、まとめていくようにする。 ・もしも途中でサボってしまっても、諦めず、思い出したら、また始める。 ---その他--- ○新しい事を見つけた時は、ここに書いてある事と、別として、試してみる。 ---当面の課題--- ・「待つ」の訓練 ・フィボの有効な扱い方を探す。 チャートのチェックが出来る時と、出来ない時の使い分け 長期トレンドと、同方向・逆方向での、使い分けが必要か ・通貨オプションをゆっくり勉強する。 ちなみに、「トレンドを読む」という基礎を教えてもらってて、お師匠さんは、外為FXテクニカル分析のマダイさんです^^ Thank you for every day!
カテゴリ:mini×2トレード
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