いつも、読んでくださって、<(_ _*)> アリガトォ
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いつものごとく、答え方が合ってるのかどうか、??なところではありますが^^;;;
せっかくなら、来週からのトレードに使えるように・・・と、一番手前の「M」or「W」を探してみました。

左が、ユーロ円、右が、ポンド円。
チャートを4Hにしても、同じ形なんだけど、こちらの方が見やすいかな?と思い、なんとなく1Hで(笑)
Wの根拠は、トレンドラインを書いた、そのまま。
ちなみに、ドル円ペアも、同じ形。
どちらも、ほぼ同じ価格で、下げ止まってるぽいので、赤線サポートラインで、少々強い下値抵抗線になるんじゃないかと想像。
1Hだと、ダイバーも発生してて。
たぶん、同じバーあたりで、4Hも、Brainが青サインになってるぽい。
てことは、ダイバーが出る足によって、その時の反転の強さというか、その後の、動く幅が、変わってくるのかな?と、ちょいと想像中。
一応、レンジブレイクとみなすのは、その前の山の青線レジスタンスラインを超えれるかどうか。かな・・・
まぁでも、そこまで待つ必要はないちゃあない(笑)
で。少し実践的に想像するなら・・・
ユーロもポンドも、対円では、円安へ向かうぽい。
けれど、ユーロもポンドも、対ドルでは、このまま下落(ドル高)ぽい。
とゆうことは、すると、ドル高・円高の奇妙なバランスから抜けて、ドル高・円安というバランスへ戻る。
すると必然的に、ドル円のペアに影響が出るはずで、やっぱり来週は、ドル買い・円売り(ロングポジ)を、意識してOKなように思う。
ただ、ユーロ・ポンド安が、強すぎるままなら、戻り作成中程度で上げ止まるかも?とも思う。
するとやっぱり、当面、ドル円ペアは、レンジかな?
バランスが落ち着いて、意外と着実に、円が売られてゆくかな?
まぁしかし、とっても買いたい病で、押し目を待ちたいところなんだけれど
「押し目待ちに押し目なし」
だそうで。
一旦、とっても下げるのを待ちたいとこだけど、他のペアとの兼ね合いをこうして見ると、意外と、たいして下げないのかもしれないな。
なので、中・長期足へ影響するほどの下げじゃなくても、短期足で、コツコツ拾って買っていこうかな。
月曜日は、ちょいとがんばって、売りも買いも、こなしてみたいな。
どちらにしても、「利幅は狭い」を意識しておくとしよう。
ってゆうか。
やっぱり「課題」なんだから、チャートの途中で探してみて、「発見ポイントとその後」が見れるとこの方が良かったのかな?とも思いつつ^^;;;